今日まで夏休み。
MとKは仕事なので一日Hとふたり。
いやしかしあまりに体が重い。
ここはぐでぐでするより逆に体を動かした方がいいかと思い、川越まで出かける。
昼食をとってからは、Hが「POPOLA」にある「ブック・オフ」へ行くというので一緒についていく。
帰宅寸前にまたしても雷雨。
昨日といい、雷雨の方で避けてくれてる感じ。
帰宅後はHDに溜まった映画を見る。
録画してからずいぶんと経ってしまった「幸福のスイッチ」という映画。

ふてくされて自分勝手な役も巧みな樹里と、頑固な親父役はいったい誰かと思ったジュリーの親子もん。
女性監督らしくシーンとかは繊細だけど、ちょっとありきたりじゃね?
ストーリーがありきたりなら、せめて演出の工夫がも少しあればよかったのだが、あまりにノペーと淡々としすぎてるもんだから、途中だれてしまった。
いくらなんでもも少し毒がないと。
ただ、樹里はもちろん、お姉さん役の本上まなみも<妹役の子も(要するに三姉妹とも)いい感じではあった。
あーあ。
休みも終わりか。
MとKは仕事なので一日Hとふたり。
いやしかしあまりに体が重い。
ここはぐでぐでするより逆に体を動かした方がいいかと思い、川越まで出かける。
昼食をとってからは、Hが「POPOLA」にある「ブック・オフ」へ行くというので一緒についていく。
帰宅寸前にまたしても雷雨。
昨日といい、雷雨の方で避けてくれてる感じ。
帰宅後はHDに溜まった映画を見る。
録画してからずいぶんと経ってしまった「幸福のスイッチ」という映画。

ふてくされて自分勝手な役も巧みな樹里と、頑固な親父役はいったい誰かと思ったジュリーの親子もん。
女性監督らしくシーンとかは繊細だけど、ちょっとありきたりじゃね?
ストーリーがありきたりなら、せめて演出の工夫がも少しあればよかったのだが、あまりにノペーと淡々としすぎてるもんだから、途中だれてしまった。
いくらなんでもも少し毒がないと。
ただ、樹里はもちろん、お姉さん役の本上まなみも<妹役の子も(要するに三姉妹とも)いい感じではあった。
あーあ。
休みも終わりか。
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