晴れ時々素っ頓狂
音楽とかバンド活動とかサッカーとか映画とか。 楽天家。能天気。ボケつき。
ここんとこ毎日だが。
今日もシステムの打ち合わせ。
検証すればするほど疑問が沸いて来る蟻地獄。
ほんとメゲる。
打ちひしがれるというか憂鬱というか。

夜は会社主催の「HEさんを偲ぶ会」のパーティーに出席のため「青山ダイヤモンド・ホール」へ。
N○Kのアナとか著名人がいっぱいいて、しかもみんな挨拶がやたら長いので、適当なトコでフケて帰宅。

そういえば、昨日久しぶりにOMさんから電話があり、ウチの会社の番組をネット配信しないかと持ちかけられる。
局とか絡むからそう簡単にはいかんのだが。
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辛い一日。
ちょっと昨夜は調子にのって呑みすぎてしまった。
なんか気分良かったんだもん。
おかげで今日一日辛かった。

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蘇生祝い。
CRすぎのこ練習@新高円寺「クラフトスタジオ」。
いつものように「ジョナサン」により、その後、さらに新宿に出て呑む。
蘇生祝いといったところ。
帰宅は終電を思い切り過ぎて、タクシーで帰宅。
この時間。

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暑さと疲労と。
朝起きたら、尋常じゃない疲れが。
体が起き上がらない。
おまけにグングンと気温は上昇。
明日はゲネプロだし、折角の駒場DAYだったが、パス。
都市航海のだいたい30周年用に、昔の音源をカセットからファイル化したり、先日FMからもらった「とししゅんフェス」のほぼ全音源をPCに取り込んだり。
後は一日中うだける。

夕方からはテレビ観戦のレッズ戦。
vsヴィッセル神戸。
まあ、ミスはまだあったが、ほぼ完璧な試合。
前半いつも押してるんだが、その時間に得点できればこういう試合ができるということだよな。
あと、高原がキレのある動きとフォワードらしい身のこなしで、今後に期待も高まる。
ポンテも復帰したのは頼もしい。
後は達っちゃんと梅ちゃんあたりが戻ってくれば・・・いろいろ楽しみだなあ。

夜になって、MHと「ロヂャース」へ猫餌を買いに行き、そのまま「幸楽苑」で晩飯すませて帰宅。
その後、今朝も見た、「ターミネイター~サラ・コナー・クロニクル~」の第2話を見る。
1話よりはマシだが、相変わらず「本当に殺す気あんの?」と思えるほど頭の悪いロボットと、やたら鼻につく無駄なセリフ、子供に気持ち悪いほど愛情注ぐ親ばか主人公、と突っ込みどころ満載。
このバカバカしさはひょっとして「24」凌ぐかもねー。

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週末。
今週はシステム関連で精神的にダメージがおっきかったなあ。
そういう意味じゃあ、珍しく呑みが続いたのは良かったのかもしれない。

会社で流してるJ-WAVEが朝からずっとマイケル・ジャクソン。
曲も話題もおハガキも。
こんなに関心度の高いミュージシャンだったんだぁ。


今日のいちまい。

ベスト・コレクションベスト・コレクション
(1993/10/01)
太田裕美

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なんか太田裕美って好きだったんだ。
初めて聴いた時は凄く新鮮だったのはなんでだろう?
声が透明感があって、ちょっと甘ったれた感じがしてその加減がちょうどいいというか。
当時はちょっと特徴ある声に感じたけど、今聴くとそうでもない。
でも音程とかちゃんとしてるよなあ。
あと、この人と切っても切れないのが松本隆の歌詞。
当時の歌謡曲系に一石を投じたのではないだろうか。
そうだ、女性歌手が「僕」と歌うのもなかなかいいものだなあと思った最初の人かもしれない。
いやあ、意外といないんだよなあ、「僕」がサマになる、グットくる女性シンガーって。
ちなみにその他グットくるのはKYON2の「夜明けのMEW」とかね。

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また呑む。
朝からP集めてのシステムのシミュレーション。
10時から始めて終わったの7時だぜ。
ひぇ~っ。
しかも全員揃わず、同じことを最低もう一回はやらにゃならん。
ひぇ~っ。

ほんで、HP作成の打ち合わせのためのYTとごうじんさんとの待ち合わせにも遅れちまうし。
で、その打ち合わせでそこそこ呑んで帰宅。
あー今日も帰宅したら日付が変わっちまった。


今日のいちまい。

HOCUS POCUS(DVD付)(初回限定盤)HOCUS POCUS(DVD付)(初回限定盤)
(2009/06/24)
木村カエラ

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なんだーかんだーと毎回楽しみな、木村カエラの新譜。
えーと、今までのアルバムに比べると、なんか直球ストレートって感じかなあ。
それが。
最近のシングルが「フツー」な感じで、アルバムだとどーかなーと思ってたけど、アメバム通して聴いても、そのまんま「フツー」な感じだった。
もちろん悪くはない、悪くはないけど・・・。
自分がカエラに期待しすぎなのか?
でもなあ、2枚目、3枚目のクオリティからすっとやっぱ物足んないよなあ。
カエラ自身の詞も、なーんかフツーっぽくてこじんまりしてるし。
もっとむちゃくちゃやって欲しいんだけどな。

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あぢー。
思い出した。
事務所の中でも私の席の一角だけ、異常に暑いんだった。
会社の夏は辛いのであった。

そういえば昨日、以前購入したパーカッション・テーブル届いたのだった。
3500円だったので買ってみた。
こんなの↓
img10523812748.jpg
なかなか重いのだけど。


今日のいちまい。

Greatest HitsGreatest Hits
(1996/09/17)
Albert Hammond

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10代の時のシンガー&ソングライターの理想だったアルバート・ハモンド
だってフォークっぽくないんだもん。
「カルフォルニアの青い空」と「落ち葉のコンチェルト」が有名だけど、あたしゃ「フリー・エレクトリック・バンド」がかっちょよくって大好きだったなあ。
まーどの曲も単純に良い曲である。
歌はそんなにうまくないけど、いい声してるんだよね。

で、このベスト聴いてると他にも聴いたことある曲がザクザク出てくる。
レオ・セイヤーの「When I Need You」、ホリーズの「The Air That I Breathe」とか、この人の曲だったんかーってな感じ。
で、ちっとググってみたら、スターシップの「Nothing Gonna Stop Us Now」とかホイットニーの「One Moment In Time」とか、ダイアナ・ロスの「When You Tell Me That You Love Me」とかもこの人の曲なんだってさ。
あと、フリオ・イグレシャスにも結構絡んでるらしく、おそれ入谷の鬼子母神だね、こら。

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呑む。
TYとFMと呑む。
代々木で。
このメンツだとそれなりに話も長引くわなー。

それでも池袋で最終のTJライナーにちょうどいい時間で「ラッキー」で乗り込んだのだが、
つい眠ってしまい、乗り過ごして東松山まで。(涙)
結局、この時間になってもうた。
とほほ。

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梅雨。
らしいっていうのはこういう天気だったっけ?
ジメジメムシムシ。

昨日はとししゅんフェス映像をi-pod用にmp4ファイルに変換し始めたら、深夜遅くまで時間がかかっちまいやんの。
よって寝不足。+月曜日。
早く退社し、早く寝るに決まってる。


今日のいちまい。

Walking on SunshineWalking on Sunshine
(1998/10/13)
Eddy Grant

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良く聴いたなあ(20年ほど前?)「Killer on the Rampage」というアルバム、のエディ・グラント
フツーのポップスのように聴けるレゲエ。
ヒットした「Electric Avenue」なんかはテクノみたいだったしなあ。
過去のアルバムも2.3枚、捜し求めて買った、たしか。
エディ・グラントというとイコールズってなるけど、「Baby Come Back」は大のお気に入り曲だったわ、そういえば。
この曲は手に入らないんだよなあ。
それにしてもそれって私が中学くらいの時だから、まーベテランシンガーだわなあ。
ほんで次に名前見たのが、クラッシュがカバーした「Police On My Back」。
これもミック・ジョーンズのヘタヘタ・ヴォーカル(ヘタウマじゃない)が妙にはまってかっこいい曲だった。
通じて言えるのは、どれもシンプルで印象に残るメロディで、思わず口ずさみたくなる親しみやすいっ曲ばかりってこと。

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DVD見る。ライヴに行く。
午前中、先日購入したユニコーンのDVDを見る。

MOVIE12/UNICORN TOUR 2009 蘇える勤労 [DVD]MOVIE12/UNICORN TOUR 2009 蘇える勤労 [DVD]
(2009/06/17)
ユニコーン

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いやあ、凄いな。
本人たちの悪ふざけがエンターテイメントになってるのが凄い。
そして演奏そのものだけでも聴かせられるところが凄い。
また、メンバー個々もきちんとフィーチャーしていてるし。
こういう音楽のジャンルに関係なく魅せてしまうバンドって最近少なくなったように思う。

昼は父の日なので、MHと両親と「徳樹庵」へ。
帰ってからは再開したJリーグ、vsマリノス。
試合は「0-2」の完敗。
はぁ~。

その後、YACCIの所属するLiPCLiPというバンドのライヴを見に行く。
現地で合流したごうじんさとんしーづさんと「和民」に寄って帰宅。

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練習とか練習とか。
午前中は都市航海の練習。
練習後、「光麺」で昼食をとの、「プロント」で「だいたい30周年記念ライヴ」の打ち合わせ。
その後、MSと江戸川橋に出向き、すぎのこダンス・レッスン&本読み。
終了後は近くの「笑笑」でそこそこ呑んで川越市まで終電で帰宅。
なかなかハードな一日であった。

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晴れた。
こんな日にオフィスにいるなんて・・・っつーくらいのいい天気。
外の日差しが恨めしい。

給与計算、月末に向けてそろそろいろいろやらにゃならんし、明日の練習の支度もしたいし。
そこそこ追い詰められてます。

昨日からここのサーバーがヘンだなあ。
苛立つなあ。


今日のいちまい。

シートレイン+マーブルヘッド・メッセンジャーシートレイン+マーブルヘッド・メッセンジャー
(2005/07/20)
シートレイン

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中学の終わりか、高校入りたての頃に聴いた「13 Questions」っつー曲がきっかけで聴き始めたシートレインの2作目と3作目の2枚組。
全体的にとってもカントリー。
トーキング・ブルースならぬ、トーキング・カントリー(ブルーグラス?)みたいな曲もあるし。
さらにはリチャード・グリーンのバイオリンがほぼ全篇で鳴ってるのと、ピーター・ローワンのヨーデル風のヴォーカルが余計にカントリー臭さを増す。
ただ、曲・・・っつーかコード進行とかがちょっと変わってたり、アレンジが凝ってたりするんで、カントリーがあまり好きでなくても心地よく聴けてしまう。
プロデュースがジョージ・マーティンというのも関係してるのかもしれない。
アレンジでいえば、たとえば2作目の1曲目が、リトル・フィートの「Willin'」だったなんて、オリジナル聴いた後でも暫く気付かなかったもんね。
(最初この曲を聴いたのはシートレインの方がだいぶ早かった。)
3作目では、フルートとか新しい楽器加えたり、さらに曲やアレンジが凝ったものになってきて、一カントリー・ロック・バンドって域は突破してる。
3作目はアルバムとしての完成度も高いし、後世に名を残してもいいほどのアルバムなんだが、全く知られてねーよな。

で、実はだいぶ後になってから、リチャード・グリーンとピーター・ローワンは「ローリング・ココナッツ・レビュー」で偶然にも生を見ることになるんだよね。
その時の記憶は全く残っていないんだけど。

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うひゃあ。
朝一からシステムのシミョレーション。
終わったのが6時!!
はぁ~っなんもできんかった。
それから改めて仕事やる気もおきず、早々に帰宅。
昨日も早く寝たんだが、眠い。
眠気が底なし。


今日のいちまい。

Rays and Hail: 1978-1981Rays and Hail: 1978-1981
(2001/01/02)
Magazine

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バズコックスを辞めたハワード・ディボートが結成したマガジン
なんかこの頃のニュー・ウェイヴ・シーンって、いろんなとこで化学反応が起こってて、楽しい時代だったなーと、聴いててしみじみ思っちまった。
どっか暗くて内に向かうサウンド。
「Shot by Both Sides」にしたって、外にはじけてるようでいて、たとえばクラッシュなんかとは向かってるエネルギーの矛先が違う気がする。
ジョイ・ディヴィジョンほど絶望的じゃないけど、なんか退廃的な感じ。
そしてこの手のヴォーカルは最初好きじゃなかったけど、聴いてる内にそれもなくなった、つーか、面白みの方が勝った。
今考えれば、こういうヴォーカルが苦手のままだったら、この頃の多くの素敵な音楽にも巡り合わなかっただろーなー、と。
ちなみに近年気に入っているコールドプレイやレディオヘッドは、このあたりの音が化学反応起こし続けて今日に至る・・・って感じかしらん。

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最終予選最終試合。
消化試合とはいえ、アジア最強と言えるオーストラリアとの最終予選最終試合アウェイ。
闘莉王が先制するもケイヒルに2失点の逆転負け。
実力どおりの結果といえる内容かなあ。
やっぱり前への推進力という意味で、遠藤&長谷部のボランチ不在は痛かったように見える。
それ含めて攻撃面ではいいとこなかったかなあ。
ただ、世界のベスト4ってなるとオーストラリアあたりに苦戦してるようだと難しいけどね。

試合見るために早く帰宅したけど、早く帰ると楽だわー。
時間がいっぱいあるし。
あーでもその分はよ寝よ。


今日のいちまい。

The Best of MaloThe Best of Malo
(1992/02/11)
Malo

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高校の時、周囲では兄貴のサンタナより評価の高かったマロ
今聴き直しても、特に初期の曲は年代を考えると聴きやすいなあ。
ラテン・ロックっつー紹介のされ方だったけど、サンタナ以上にラテンそのものに聴こえるのは普段ラテンをあまり聴かない性かしらん??
ホルヘ・サンタナのギターは兄貴より前に出ていなくて、マロってのは基本、歌バンなんだと思う。
歌っつーても英語じゃないの多いし、やっぱラテンって感じ。
終盤になると、ディスコやメローな曲も出てきて、まあありがちなバンドの展開になるけど、終始聴きやすい、ベストであります。

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今週も。
まだ火曜だけど、なんだかたりーなあ。
相変わらず眠いし。

先日「VANDAレコード」で予約したユニコーンのDVDが来る。


今日のいちまい。

PUZZLE/Revive(初回限定盤)PUZZLE/Revive(初回限定盤)
(2009/04/01)
倉木麻衣

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Beautiful(初回限定盤)(DVD付)Beautiful(初回限定盤)(DVD付)
(2009/06/10)
倉木麻衣

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まだまだチェックし続けるぞ!、の倉木麻衣の直近2枚のマキシ。
「touch Me!」がなかなかの出来だったし、そこそこ期待はしてた。
「PUZZLE/Revive」は最近の路線とはまた違ってて、J-POP風R&Bっぽいというか、それにラテン風味かました感じ?
デビュー当時の曲調っぽいけど、昔とは全然違う感触。
けばさみたいのは増してるんだけど 音自体は薄っぺらく感じるんだけど、それは打ち込とかの性だけではないように思う。
でも歌はたぶんそんなに変わってない。
つーか一番変わったのは外見でんがな!
ジャケットのこの変貌ぶりって凄くないかい?

で、発売されたばかりの「Beautiful」はバラードもんで、こういう曲は歌唱力ある人じゃないとちょっと辛いかなあ。
この人なりの歌の面白味もそんなに感じないし。

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なんだーかんだと遅くなる。
忙しかった。
疲れた。
午後からは例の怒号飛び交う、システム打ち合わせ。
今日も盛り上がったなあ。
気づいたら6時回ってたし。


今日のいちまい。

Best of L'Affaire Louis TrioBest of L'Affaire Louis Trio
(1998/05/26)
L'Affaire Louis Trio

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ネットもない頃、ラジオで流れた曲がえらく気に入り、ラジオ局に問い合わせてバンド名を初めて知ったっつーラフェール・ルイ・トリオ
フランス語なもんだから、スペルで教えてもらった記憶が。
ラテンとジャズに捻りが加わったポップスっつーとこかしらん。
マット・ビアンコをもっとアクを強くした感じ?
で、ラジオに問い合わせた、その気に入った曲ってーのには、XTCのコリン・ムールディングが参加してたっつー、何か運命的なもん感じたわけです。
自分の好みってブレがないなあ、とまあそんなことを思いました。
オリジナル・アルバムは3枚くらいしか持っていないので、あんましわかんないけど、このベスト聴く限り、初期はジャズ・ラテン色がより強く、後期ほどロック色強くなるって感じかしらん。
あと、ニュー・ウェイヴっぽい香りが多分にするんだけど、フランス語ってのが、耳障り的にソフトに聴こえてしまうのが面白いとこかなあ。
捻くれポップス大好きなんで、もちろんお気に入りのベストではあります。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

ここんとこ毎週。
呑んでるなあ。
それも割りと深く。

昨日は午前中は先日の「とししゅんフェス」のマイグルとキリスタの映像を見る。
針の筵だね、こりゃ。
毎日見てたら、やせるかもしれない。
同時にダビングしようとするが、キリスタの方がHDレコーダーになかなか取り込めないで苦労する。
結果的にダビングできたけど、段取りはいまだよくわかんないまま。

昼からは埼スタへ。
ナビスコの決勝トーナメント進出を賭けた埼玉ダービー「vs大宮アルディージャ」。
前半は攻めるもなかなか点がとれずイラッとするも、前半終了間際に直輝君が先制。
後半はPK&相手がひとり退場になったのを皮切りに6ゴール、しかもタカ、エジ、元気君、ととって欲しい人がとってきくれて良かった良かった。
まあ、山田ノブのミスから1失点、ホリの中途半端なクリアから2失点目、と守備がガタついたけど。
試合後、「アフターズ・バー」でビールを呑んでから、初の「俺空」訪問。
結構、泥酔してしまい、自力で帰れるギリギリのとこで切り上げる。

今日はネット予約しておいた「ターミネーター4」を見に、Mとマイカル大井へ。
Mが「サティ」のバーゲン葉書があるから、わざわざいつもの「わかば」でなく遠出したのだが、肝心のその葉書を忘れちまいやんの。
あはは。

あー、そんでその「ターミネーター4」だけど。

Terminator4MV1.jpg      081211_terminator.jpg

映像的には面白かった。
最初のヘリのシーンとか、まーよく撮った(作ったか?)なあ、と。
しかし後で辻褄としてどーなの?みたいなのはあるし、実際ああいう状況であんなことするかなあ、とか思ったり。
そもそもターミネーター・シリーズってそんなに好きじゃなかったわ。
そういう意味じゃ、あんまし期待してなかった分、予想以上の面白さではあったかなー。
今までのシリーズとはまったく違う映画って感じだしね。
あと、クリスチャン・ベールと「えー!あんなチョイ役?」のヘレナ・ボナム=カーターは良かったかな。


夜は録画しっぱなしで放置されてた「スウィーニー・トッド」を見る。

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組)スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組)
(2008/06/11)
ジョニー・デップヘレナ・ボナム=カーター

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ミュージカルと血ドバドバっつー、苦手な要素がふたつもあったので、ティム・バートンだからいちおー録画しといたものの、見るのを躊躇ってたんだが。
で、途中、猛烈に眠気が襲ったものの、それなりに面白かった。
すっかり悪役定着のアラン・リックマンと、本日2度目のヘレナ・ボナム=カーターはインパクトあり。

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予想外に。
仕事の嵐に。
今週は楽勝と思ってたのに、すっかり帰宅が遅くなっちまった。
週末で良かった。


今日のいちまい。

English SettlementEnglish Settlement
(2001/04/28)
XTC

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宝物です。
マイ神様XTC
当時、アナログ1枚組になってしまった、安いUS盤じゃなくて、高くて収録曲の多い2枚組の英盤を捜し求めた。
前作のヘヴィーな演奏はなくなり、アコースティックな曲中心。
されど、アイデアいっぱい、特にアンディ・パートリッジの才能がぎっしりこんと詰まってる。
「五感がオーバーワーク!」っつー曲とか、アンプ通さずにマイクで拾ったEGをジャカジャカ掻き均す曲とか、何を楽器にしてんのかわからないアフリカンな曲とか。
もうスタジオでいろいろ試して録音するのが楽しくてしょうがないって感じが伝わるんだなあ。
そしてなんつーてもバックビートの「English Roundabout 」での、アンディとデイヴの左右のギターのアンサンブルには何度聞いても胸躍る。
このアルバムがあったから、ギター・バンドに入れ込んだんだと思わずにいられない。
地味だけど、ほんと、自分のとっての生涯の名盤。

ついでに言うと、シングルになって「Ball and Chain」と「Senses Working Overtime」のカップリング4曲も捨て難い局で、CDに収録されてたら文句なしだったけど、時間的に無理か。

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たるっ。
今週はこの言葉、連呼だね。
ここんとこずっと11時台に寝てるのに。
なんか今週ったら長くて、明日が土曜日のような気がする。

家に帰ったらスカパーからレッズのDVDが届いてた。
以前インタビューに答えたお礼だって。
全然覚えてねー。
内容は今年の開幕戦のドキュメント。
約40分。
期待しないで見たら結構面白かったわ。

ところで、クリスティアーノ・ロナウドがレアルに移籍ほぼ確定で、移籍金が約130億円だってさ。
国家予算かっつーの。


今日のいちまい。

パーマネント・ヴァケーションパーマネント・ヴァケーション
(2001/11/21)
エアロスミス

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実はエアロスミスって結構好きなのさ。
スティーヴン・タイラーの「ギャッギャッギャッギャッギャッ」っていうのがいいよね。
とっても「ぷりみちぶ」。
中でも喧嘩別れしたっつー(だったっけか?)ジョー・ペリーが戻ってきてからのこの2作目はかなりお気に入り。
早速、1曲目の出だしがあの「ギャッギャッギャッギャッギャッ」でスタート。
「Rag Doll」「Dude」の有名曲もいいけど、パーカッション炸裂のタイトル曲もかっこえー。
ただ、私的に「Angel」タイプの曲は好きでないのと、ビートルズのカバー「I'm Down」はいまだに曲の面白味がわかんない。(カバーするバンド結構いるんだけどさ。)
ラストはエアロには珍しいインストで、これは結構好きな曲。
とはいえ、「Rocks」や「Draw The Line」以上に好きなアルバムです。

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梅雨入り。
だって。

そういや、ここ数日ダラリンとしてたので、日本代表がワールドカップ出場決めた!って書くの忘れてた。
出場4回目ともなると、あの初めての時の狂気乱舞もなくなるもんだなー。
選手にも逞しさ感じたなー。
まあ、いくらなんでも攻められっぱなし、ボール回せなさすぎ、ってのはあったけどさー。
で、その分、今日はスコーンと勝って欲しかった「vsカタール」。
なんだかなー。
遠藤と長谷部がいなかったこと考えても、バタバタしすぎだなー。
カタール・レベルであれじゃあ、ベスト4なんて遠いよなあ。
来週のオーストラリア戦はいいとこ見せて欲しいもんだが。


今日のいちまい。

No ParlezNo Parlez
(1984/01/04)
Paul Young

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ちょうどニュー・ウェイヴとか聴き狂ってた頃、手に取ったのがこのポール・ヤングの1枚目。
いやあ、久しぶりに歌を聴かせるシンガーが出てきたーって感じだったなあ。
ポール・ヤングというと、2枚目(「Every Time You Go Away」収録)ばっか有名だけど、1枚目の方が全然良い。
それどころか、2枚目聴いた時は録音から演奏から全て変わってしまってガッカリしたもんだ。

で、この1枚目はニュー・ウェイヴの匂いと正統派シンガーの香りがちょうどいい感じでミックスしてる感じ。
名曲の1曲目からJoy Divisionのカバーの2曲目、マーヴィン・ゲイのカバー3曲目っつー怒涛のオープニングは鳥肌もんだった。
この人の歌は内省的で誠実だから、例えばマーヴィン・ゲイがオリジナルではプレイボーイちっくに歌ってる3曲目なんかも全く違う、しっとりした失恋ソングのように聴こえてしまう。(アレンジも全然違うけどさ)
また他の曲もどれもいい曲、いいアレンジで、自分にとっちゃあ80年代の名盤のひとつだ。

2枚目の後くらいだったか・・・来日したの見たけど、ライヴも2枚目仕様、2枚目の嫌いなとこ全て網羅しててでガッカリした。
ギターが歌の邪魔してるとしか思えなかったっつーのは問題外としても、この人の歌は2枚目の男性コーラスより1枚目の女性コーラスの方が合う。
録音もエコー深めで音が広がってる2枚目より、歌の機微が伝わる1枚目の方が断然良い。
あー1枚目の頃にライヴ見たかったなあ。

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たりー。
まいったまいった。
たりー上に昨日からのこの睡魔。
昨日は早く寝たんだが。


今日のいちまい。

スーパー・ジャイアンツスーパー・ジャイアンツ
(2008/08/02)
ブラインド・フェイス

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ブラインド・フェイスの唯一のアルバムだけど、個人的には2/3くらいはスティーヴィー・ウインウッドのアルバムって感覚で聴いてる。
曲も一番多く提供してるし、ギターにキーボード、とサウンド面でも中核をなしてるし。
そしてなんといっても全曲におけるヴォーカル。
「Presence Of The Lord」は近年、作者のクラプトン自身が歌うものより、いまだにこのアルバム収録のウインウッドの歌の方が好きだ。
若いのに味わい深いんだよなぁ、この人の歌は。

まあ、基本的にセッションでちょちょいと仕上げた感があるので、細かい粗とかもあるんだけど、それでも名曲「Can't Find My Way Home」とかはいい感じのバンドっぽさを少し感じたりもする。
あと「Sea Of Joy」はウインウッドがバンドのメンツ考えて作ったような曲で、リック・グレッチの唯一の見せ場、バイオリンをフィーチャーしてて、やっぱウインウッド中心に回ったアルバムって感じだなあ。
唯一のカバー「Well All Right」の選曲も、ウインウッドがクラプトン意識して選曲したように思えてしまうし。
ジンジャー・ベイカーの曲はもっと短かったらそれなりだったりにぃと、あの長さはちょっと残念。
ちなみにボーナストラックの未発表2曲は「こんじゃあ、ボツになろだろーなー」というほんっとつまんねー曲。

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やる気ねー。
もう全然労働意欲湧かない。
あ~あ。
午後からはシステムの打ち合わせで、もう眠くて眠くてたまんなかった。(実際意識がなくなった時間が半分くらいあった。)


今日のいちまい。

プット・イット・イン・ユア・イヤー+1(K2HD/紙ジャケット仕様)プット・イット・イン・ユア・イヤー+1(K2HD/紙ジャケット仕様)
(2008/06/25)
ポール・バターフィールド

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大傑作。
発売当時はブルースいっぱいなのが怖くて、レコード・ジャケは良く見かけたけど、遠ざけていた。
それがベター・デイズを聴いてから、「これならいける!」っつーことで聴いてみたけど、これがまた、あんた、素晴らしいアルバムでないの。
ファンキーでアーシーでびゅーちふる。
歌はベター・デイズより間違いなく良い。
まず、1曲目でぶっとぶ。
チャック・レイニーとバーナード・パーディーだってさ。
そしていかしたニュー・オーリンズな3曲目から4曲目に入るとこの、女性コーラスの美しさは聴く度にドキッとする。
全体的には、そらー泥臭さはあるけど、当時としては結構モダンな感じがしたんだと思う。
オリジナル盤の最後の曲なんか、(「スロー・ダンサー」辺りの)ボズ・スキャッグスと言っても信じる人いるんじゃないだろか。
声質似てるし。
そしてこの曲もほんにいい曲だな。
いつまでも終わって欲しくないと思う、余韻に浸れるアルバムのひとつだし、そういうのは最近少ないな。
(最近は聴き方も変わったけど)
それだけにとってつけただけのCDのボーナス・トラックは全く要らない。じゃま。発売元の神経疑う。バカじゃないの。

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ぐだっと。
一日過ごす。
暑い。

午前中は昨日もらった、先日の「とししゅんフェス」の都市航海のDVDを見る。
アコギと歌がオンで見てると疲れるよー。
「I Shall Be Released」はとほほ。
歌が散々な上に椅子からこけるとこバッチリだし。

新しく買ったPCの音があまりにひどいので、夕方、Mと「ヤマダ電機」へ行き、スピーカーを買ってくる。
その後、「ロヂャース」で猫餌、「ベルク」で晩のおかず買って帰宅。
夜、以前見ておもしろかったのに、Mが全く覚えていないというので、DVD「ガタカ」を見直す。

ガタカ [DVD]ガタカ [DVD]
(2009/06/03)
アラン・アーキンイーサン・ホーク

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いや、やっぱ面白い。
低予算だけど、ストーリーもテーマもいいよね。
役者もイーサン・ホーク、ユマ・サーマンもいいが、ジュード・ロウが適役で、見てる中では一番いいかもしんない。

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朝帰りとか練習とか。
昨夜(今朝)は池袋ですぎのこ・しーづさんと飲んで朝帰り。
今日は午後から都市航海の練習@代々木ノア。
ほとんど眠っていないが、我ながら元気だ。
声もそこそこ出てるじゃん。
練習後、スタジオ前の喫茶店にて「だいたい30周年記念ライヴ」の打合せ。
眠い。
が、これから日本代表最終予選「vsウズベキスタン」。

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会議ばっか。
午前中は月例会議。
引っ越しとそれに伴う再編成でいろいろめんど。
今日はほんと久しぶりに6時台に会社を出る。
明るい内に帰るのって気分いいなあ。

フジテレビone+two+nextが、Jリーグセットに入ってると割引になるというんで、現CATVを解約してスカパーに乗り換える。
乗り換えたのはいいけど、レッズ、ナビスコ予選敗退したりして。


今日のいちまい。

PUFFY AMIYUMI×PUFFYPUFFY AMIYUMI×PUFFY
(2009/03/25)
PUFFY

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パフィーの和洋混在カバー・アルバム。
驚異のユニゾン・デュエットにはますます磨きがかかり、元気いっぱい。
こういうアルバムは深く考えずに楽しむに限る。
シンディ・ローパーとかグリーン・デイとかビートルズのカバーはまあご愛敬だけど、ELOのカバーはなかなか捨て難いのだな、これが。
最近はすっかりお世話になっているジェリーフィッシュの曲が1曲で、御大、奥田民生のカバーがユニコーン含んで3曲ってのはリスペクトの表れだしょう。
あと、CMでよく流れてたハイ・ロウズの「日曜日よりの使者」なんて、オリジナルちゃんと聴いたことないのでわかんないけど、もの凄くはまっててパフィーの曲っつーても信じちゃうな、こら。

が。
目玉はなんつーても聖子ちゃんの「天使のウインク」。
ザ・フーのファンならずとも、こらー狂気乱舞だろー。
以前も「ジェット警察」で前科があるけど、今回は「無法の世界」+「サマータイム・ブルース」みたいな感じ。
これはパクリではなく、パロディだね。
あと百恵ちゃんの「ひと夏の経験」もなかなかよろしい。
2人が歌うと、歌詞が全く頓珍漢になるとこが特に素晴らしい。

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ありゃりゃ?
朝起きたら、昨日の比じゃないほど疲れが・・・。
おいおいおいおい。

仕事は一段落中なので、ひま。
と思ってたら、午後からシステム打ち合わせで一気に盛り上がる。
デスク交えてシステムのシミュレーションをしたのだが、もう修羅場。
侃々諤々
予想していたことだけど。
結局、8時近くまでかかってしまい、ナビスコをすっかり見逃した。
帰って録画を見たら、「1-0」の勝利。
しかも待望の高原のゴール!
わっはっは。


今日のいちまい。

Greatest HitsGreatest Hits
(2002/03/05)
Paper Lace

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イギリスのポップ・ロック・バンド。
とあるコンピに入っていた「The Night Chicago Died」って曲が気に入って購入したものなんだけど、「Billy Don't Be A Hero」のオリジナルはこのバンドなんだって。
知らなかった。
この曲は反戦の歌で、歌詞はよく知らないけど、タイトルからすっと「ヒーローになんかなんなくてもいいから生きて帰ってこい」って歌だよね、きっと。
ほんで「The Night Chicago Died」もそうだけど、どの曲もアレンジがとにかくいかしてる。
あくまでポップなロックなんだけどさ、なんかちょっとやるじゃん!みたいなフンイキあり。
ただ、個人的な好みだけども、同系統のVanity Fareのカバー、「Hitchin' A Ride」はともかく、 ビージーズの「In The Morning」のカバーとかは一番やすっぽいアレンジだし、やる必要もなかったんじゃないかしらん。

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休み明け。
完全に月曜と思い込んでいた。
案の定、疲れが今日あたり、こんにちは。
しかし、仕事が一段落した解放感たるや、もの凄い。
いやあ、機嫌いいよ、かなり。
今なら呑みに行っても奢りそうだ。(例えがちっちぇー)
5/31乗り切れたのもこのエネルギーだったりして。

そんな明るい私とは対照的に、会社はこの土日で引っ越しを敢行したせいか(私のとこだけそのままだったので助かった)、まだ新体制にフィットしていないせいか、社内が殺気立ってる。
暗い。

仕事の中にははっきりと業務分担できないものってのが大概あって、それに関わる人がちょっとだけ気を使えば何でもないことなのに、どちらもスルーしたことで大騒ぎになるってことがある、いや、あったんだ、今日。
状況が複雑でメンドなので書かないけど、それが今日、こっちにまで飛び火してきたのだ。
しかも私に責任は全くないかというと、完全に0でもなく、ほーんのちょっとくらいは多分ある。
それなのにだよ、関わってる二人の女性がどっちも「完璧に仕事した。自分は悪くない。」と言い張るんだよ、これがまた。
事態の流れを把握しようと、どちらにも話を聞いたんだが、先に書いたように殺気立ってるから、もう怖くて怖くて。
もちろん今回のことだけでなく、以前から鬱積したものとかいろいろあるんだけど。
それでもお互い気をつけよーよ、とか、またこういうことのないようにルールでも決めようよ、or話し合おうよ、みたいにはなんないんだろーか。
なんだかなーって感じだ。
まあ、こういうことって日常でもよくあることだけどね。


今日のいちまい。
疾走(初回限定盤)(DVD付)疾走(初回限定盤)(DVD付)
(2009/05/27)
GRAPEVINE

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ニュー・マキシ。
前のアルバム「Sing」はなかなかの出来だったので、かなり期待してたかなあ。
リード曲の「疾走」は、曲自体はいかにもグレイプバインなんだけど、鍵盤の音とか入り方とかが古臭い感じで、昔のプログレみたいな耳障り。
カップリングの「hiatus」は、なーんかAndy Partridgeの「The Somnambulist」を思い出した。
なんでだろ?
曲が似てるわけでもないし、「The Somnambulist」ほどシンプルではないんだけど、狙ってるとこが同じ気はした。
同じフレーズの繰り返しの中にいろんな飾り音が絡んでくる・・・みたいなの。
しかも何でもないメロディのようでいて、聴いてるとだんだん魅かれていく・・・ってとこも同じ。
シングルのリード曲には弱いかもしれないけど、いい曲です。
(そういえば「The Somnambulist」も元々はシングルのカップリング曲だったな。)

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何もやらず。
ライヴ明けの休暇。
何もやらんかった。
ほんと見事に。
あ!風呂掃除だけはした。

プロバイダが変わったので、会社のメールを自宅の新しいPCで受けられるよう、設定し直そうとしたんだけど、ダメで。
あ゛ー!!Visatはほんによーわからん!!

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朝帰り。
昨日は「とししゅんフェスティバル」っつー4バンド耐久ライヴ。
荷物が鬼のようにあったけど、Mが車で行ってくれたので助かった。
考えたら、リハも4つ分やらにゃならんっつー。(あたりまえだけど)
休みがある程度あればそこそこできると思うんだけど、あれだね、着替えと楽器持ち替えが大変だった。
都市航海の終盤で声が出なくなったけど、細かいミス以外はまーまーかなー。
お客さんもいいお客さんばかりで盛り上げてくれた。
とりあえず、ホッとした。

すべてが終わって呑み始める。
Mは荷物乗せて先に帰ってもらったので、ごうじん号に池袋まで乗せてもらい、ネットカフェで始発待つ。

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