晴れ時々素っ頓狂
音楽とかバンド活動とかサッカーとか映画とか。 楽天家。能天気。ボケつき。
導入前夜。
ついに来週から新システム導入。
まだ未完だけど、走りながら考えるっつー。
自分の中ではよくあることなんだけどね。
しかし直前の今日も「あれはどーしたこーした」という会話が絶えないっつー。
おー恐ろしや。


今日のいちまい。

Knee Deep in HitsKnee Deep in Hits
(2004/01/05)
Rip Rig & Panic

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80年代はこういう音も多かったなあ、と久しぶりに聴いてついしみじみしてしまった、リップ・リグ&パニック
ジャズ+ファンク+ラテン+ロックみたいなヤツ。
当時は12インチ・マキシが流行っててさ、このバンドも12インチ・マキシ2枚組かなんかで発売されてたなあ、おー懐かし。

で、ポップ・グループが分裂してできたバンドの中では一番聴きやすい。
(ピッグバッグも共通するとこあっけど、インストだしね、あっちは。)
装飾音はともかく、基本がシンプルなダンス・ビートだからかな?
あとネナ・チェリーのヴォーカルも魅力的。
うまいとかへたとかっていう感覚じゃなくって、自由奔放っつーか。
あー、矢野顕子みたいな感じかな。
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おかしい。
絶対に今日は金曜だと思っていた。
感覚的に金曜だろ、どう考えたって。
あと1日もあるのか。

それにしてもいくら寝ても眠くて仕方ない。
夕べも晩飯食ってから爆睡してしまい、12時頃に一度起きてすぐにまた寝たのに、朝の通勤の電車では即寝。
会社でも一日眠くて仕方ない。
帰りの電車でも座ったとたんに寝。
起きてる時間より、寝てる時間の方が多いんじゃなかろーか。

そういえば風邪の方は良くなってきた。
と思ったら、夕べから腰がやばい。
ピッキーンとなる恐怖とずっと隣り合わせである。


今日のいちまい。

シーシック・セイラーズ登場!(初回生産限定盤)(DVD付)シーシック・セイラーズ登場!(初回生産限定盤)(DVD付)
(2009/07/22)
鈴木慶一

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ヘイト船長シリーズの第2弾。
何かこのアルバムって、鈴木慶一の最も「らしい」落ち着きどころなんだろなあ。
時にポーグスとかRCA時代のキンクスとかを思わせたりもするけど、曲そのものはこの人らしさ満載というか、「このメロディ過去の何かの曲であったよな」です。
トータル・アルバムだけど、1曲1曲のクオリティは高い。
それとムーンライダーズもそうだけど、懐古的な音楽をやっているようでいて、常に新しいこと(サウンド面やアレンジ面)を意識しているとこが凄い。
まあ、歌に関しては思うところもあるけど、たいした問題ではないんだろう。
歳をとったらこういうアルバムを制作したい、と多くのミュージシャンは思うに違いない。(ホントか?)
しかしなあ、いかんせんもんのすごく地味だあ。
マニアックっつーか。
売れないだろなあ。

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怖いよぉ。
システムが8月から見切り発車することに。
怖いなあ。

体調はまだ戻らず。
眠いしだるい。
食欲はあるし、睡眠も十分すぎるほどとれちゃってるんだけど。

今日はナビスコの日なので早い目に会社出る。
vs清水エスパルス。
後半から観戦も「0-3」の完敗。
3試合連続無得点中。
欠点を突かれだしている。
最後の攻撃のとこで時間をかけさせられては、囲まれてカウンターを浴びるというパターン。
まあ、想定内だけどね。
フィンケさん、次のステップですな。


今日のいちまい。

breaking hearts(初回限定盤)(DVD付)breaking hearts(初回限定盤)(DVD付)
(2009/07/29)
Chara

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2枚目のベスト出して以降、アルバムの方は一向に出る気配がないチャラだけど。
今回のマキシはなーんか1枚目あたりのフンイキが漂うのはどーしてかなあ。
でももんのすごくいい曲でも、どこかひっかかる曲でもないのであんまし聴かないだろなあ。
カップリングはユーミンのカバー。
しかし地味だなあ。
もっとはじけて欲しいもんだけどなあ。

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体調わるっ。
喉の痛み、咳止まらず。
つーか、昨日より悪化してる。
そして薬飲んでるせいか、朝から尋常じゃない眠気。
もう一日中眠くて眠くてたまらんかった。


今日のいちまい。

Mashmakhan/The FamilyMashmakhan/The Family
(1999/11/09)
Mashmakhan

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そういえば、伝説のグランド・ファンクの後楽園ライヴの前座で出たんだっっけなー、のマッシュマッカーン
全然覚えてないやー。
いちおー「霧の中の二人」と「水色の世界」っつーヒット曲はあるけど、アルバムの印象は何かだいぶ違う。
地味っつーかなんつーか。
つかみどころもなくって、強いて言えば、プログレ・ジャズ・ポップロックみたいな感じ?
オルガンはちょっとドアーズっぽかったり、フルートが出てくるとジェスロ・タルっぽくなったり。
下世話っつーか、歌謡チックなとこもあり。
そういう感覚のバンドって最近はトンとなくなったよな。
いやいや、B級感に溢れてるとこがなかなかよろしいんでないの。
アルバムは2枚だけで、それを2in1っつーのはお得感があるしね。

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風邪?
喉が痛くて咳が出るので医者に行く。
何かいや~な予感がしないでもないけど、とりあえず咳止めとか、喉の腫れを抑える薬とか、フツーの風邪薬関係をもらって様子を見ることに。
昨日クーラーの部屋で爆睡してしまったのがよくなかったかしらん。


今日のいちまい。

StatelessStateless
(1995/08/22)
Lene Lovich

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スティッフの歌姫、リーナ・ラヴィッチの1枚目にして大傑作。
変態っぽさとポップさがちょうど良く混ざった音は、自分的にはド真ん中ストライク。
ヒット曲「Lucky Number」を聴いて、裏声を変に駆使する歌い方に、もうまいっちゃったもんね。
今聴くと、ちょっと古臭さの感じるアレンジもあるけど、ピアノをフィーチャーした美しい「Too Tender (To Touch)」とか、「アラジン・セイン」のころのボウイを思わせる「Tonight」とかほんといい曲。大好きです。
トミー・ションデルス(だったっけか?)のカバー「I Think We're Alone Now」もグーよ!
アルバムとしちゃあ、2枚目の「Flex」の方がよくできてるんだろうけど、各曲自体の良さという意味で、この1 枚目の方が断然お気に入り。
いつまでも聴き続けるであろう名作だす。

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お休み2。
いやしかし暑い。
たまらず今年初クーラー。

午後、Mと「スシロー」にてランチ。
ついでに「ブック・オフ」「島忠」を覗き、「YAOKO」で買い物して帰宅。

夜はぐだっと。
テレビ見てたら眠ってしまう。

目覚めてから、録画しておいたwowowのドラマ「都市伝説セピア」を追っかけ再生で見てたら、こんな時間になってもうた。
3話のオムニバス。
結構面白かった。

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お休み。
昼間は暑い家の中でぐだっと。

夕方、埼スタへ。
vs名古屋グランパス。
いやあ、完敗。
そもそもシュートが枠に飛ばなきゃ勝てんわなあ。
もしかして1本もなかったか?枠内。
負けた上に、もんのすごく久しぶり(一ヶ月くらい?)の埼スタだったのでムチャンコ疲れた。
あ~あ。

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梅雨だ、梅雨だ。
梅雨に完全に逆戻り。
雨はまだしも、蒸し暑いのはたまらんなあ。
あと、今週みたいに週に仕事4日っつーのはやはり大変よろしい。
ほんとは週に就労3日くらいが好ましい。


今日のいちまい。

ハード・キャンディハード・キャンディ
(1990/08/01)
ネッド・ドヒニー

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スピードワゴン風に言えば、「あま~い!」アルバム。
大学の時に周辺で流行ってた、ネッド・ドヒニーの「ハード・キャンディ」。
AORなんて言葉はまだなかったような気がするけど。
自分的には、AORってーと都会の夜ってイメージが多いんだけど、このアルバムは太陽サンサンの西海岸の田舎。
ジャケットからしてそうだし、この人の経歴がそうなんだけど。
アコギが前に出てる性かもしんないけど、4曲目とか後期のイーグルスみたいだし。
プロデュースがスティーヴ・クロッパーっつったってどう影響してるのかはよくわかんないや。
しっかしし今聴くと、どポップだね、こら。
「Get It Up For Love」とかAWBのハミッシュ・ステュワートとデュエットした「A Love Of Your Own」とか渋いのもあっけど、2.3曲目なんかちょっとビックリするくらいのキャッチーさじゃん。
スティーヴ・ウィンウッドが「Back In The High Life」で戻ってきた時、「AORだーっ」と一瞬ひきかけたけど、このアルバムに比べりゃ可愛いもんだ。
でもどれもいい曲ではあります。

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思い切った。
ちょっと前からいぼだかホクロだかが首にできて、数も増えてきたし、おっきくもなってきたし、で気になりだした。
ネットで調べたら、歳とってくるとできるもんで、害はないらしい。
いちおーどんなもんか皮膚科に行ってみる。
会社近辺はネットで調べても美容系の皮膚科ばっかで、フツーっぽい皮膚科がなく、仕方がないので青山の方まで歩いていってみると、一件見つかる。
客・・・誰もいなくて怖くなる。
そしたら、何ともウンチク好きな医者で、治療はしなかったんだけど、長々と話聞かされた。
悪性のものでない限り今の医療制度では保険がきかないとか、もっと仲良くなれば保険内でテキトーに申請して除去してもいいけど、初診だからちくられる心配も正直あるからなあ・・・いや最近はこちらの善意を無にしてちくる人が多くてね・・・なーんて話を20分ほど聞かされる。
患者がいなくてヒマだったこともあったんだろけどねー。
その後、ダメモトで会社近くでひとつだけ目をつけていた美容整形科兼ねた皮膚科に行ってみる。(ネットで評判が良かったんだな、これが。)
そしたらやっぱり保険では無理とのことだったが、医者が誠実そうであっけらかんとした人だったのと、ネットで見てた何となくの一般的相場よりかなり安かったので思い切ってレーザーで除去しちまった。
思い切った。


今日のいちまい。

ボディ・アンド・ソウルボディ・アンド・ソウル
(2006/12/20)
ジョー・ジャクソン

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今どうしてるんだろー、のジョー・ジャクソン
最初はこのアルバム好きじゃなかったんだよねー。
どうしたって「ナイト・アンド・デイ」の方が有名だし、私自身あのアルバムはそうそう越えられないだろなーと思っていたのだけど。
ところが、来日のステージ見て、このアルバムの楽曲の素晴らしさを再認識してしまったというか。
(ちょうどこのアルバムが出たばかりの頃に来日したんだと思う。)
ライヴを見てなかったら、今ほど聴いていなかったアルバムだろなあ。
そう考えるとライヴってのもやっぱ一度は見てみるもんだなー。
「You Can't Get What You Want」は間違いなくかっちょいいし、ボレロみたいに音量さが激しい「Heart Of Ice」とか、ラテンな「Cha Cha Loco」とか「ナイト・アンド・デイ」の「Breaking Us in Two」みたいな「Be My Number Two」とか、映画音楽のように美しい「Not Here, Not Now」や「Loisaida」、とどれも聴けば聴くほど味が出る感じ。。
来日の時はデュエットする女性Voがいなかったためにやってもらえなかった 「Happy Ending」もむちゃくちゃいい曲。
今はジョー・ジャクソンでは一番好きなアルバムなのです。

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今日は。
皆既日食という言葉がブログで飛び交うんだろなあ。
オフィス近辺では全くわかんなかった。
そんなに一生懸命見てたわけでもないけど。
話題の悪石島では暴風雨で逃げ惑う人々が。
すみません。
笑ってしまいました。

東京は梅雨に逆戻り。
気象庁が「梅雨が明けたと思われる」宣言すると途端に梅雨に戻るような記憶しかないっつーのはどういうわけじゃらほい。

夜、何度か見た「ザ・グリード」という映画をHがまたまた見始めたのをつい一緒に見てしまう。
「エイリアン」と「アナコンダ」のパクリ満載でB級っぽさ全開。
おふざけもあり、まあ、これはこれでいいのかも。


今日のいちまい。

セイリン・シューズセイリン・シューズ
(2008/01/23)
リトル・フィート

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リトル・フィートで一番好きなアルバムあげるとしたら、「Dixie Chicken」でも「The Last Record Album」でもライヴ・アルバムでもなくって、この「Sailin' Shoes」なんだなあ。
「Willin'」が入ってるとかって理由じゃなくって、以降のアルバムより、なんかこう、曲がダイレクトに伝わってくる気がするんだなあ。
ローウェル・ジョージがフツーにメインに出てるからかもしんない。
1曲目のアコギの音聴くとゾクっとくるし。
「Cold Cold Cold」はリメイクもんより荒々しくて、ドラムはボンゾっぽかったりしてこっちの方が好き。
ザ・バンドっぽい「Trouble」もなかなか良い。(「Daniel And The Sacred Harp」を思い起こす。)
まだブギやブルースが主体なんだけど、どれもちょっと変なトコがあって、プルースは基本的に嫌いなんだけど、全然聴けちゃう。
また、ラストの「Texas Rose Cafe」に至っては、途中でプログレしちゃうもんね。
ビル・ペインの「Cat Fever」も以降の彼作品よりも変で面白いし。

たまに無性に聴きたくなるアルバムはいくつかあるけど、これもそんな一枚だす。

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いやあまいった。
昨夜は作業中のファイル変換の時間が半端じゃなかったので、PCだけ働かせといて就寝。
それにしても何枚かのDVDから映像をPCに取り込み、映像ファイルを編集して合体してi-podで見れるようにするという作業がこんなに大変だとは思わなかった。
2日もかかっちまったぜ。
今回は映像自体の長さもかなりあったので、変換している時間がやたら長かったっつーのもあったけど。
まあ、何を編集したかっつーても、たいしたもんじゃありません。
なかなかうまくできないので、ちょっとムキになっただけだす。


今日のいちまい。

Greatest HitsGreatest Hits
(2001/01/30)
The Psychedelic Furs

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サイケデリック・ファーズのデビュー・アルバムを聴いた時は、ボウイとロキシーの影響ありありなんだけど、ヴォーカルが声を押し殺したように歌うのがちょっとかっこよいと思った。
それからちょっと後になって、映画の「プリティ・イン・ピンク」のタイトル曲手がけて勢いに乗ったかな。
私自身、この曲がきっかけで以降しばらく聴いてたし。
だからこの曲に関しては、このベストに収録のオリジナル・バージョンより、サントラ収録バージョンの方がいいと思うけどなあ。
なんでわざわざオリジナルの方収録するのさー。
(ちなみに「プリティ・イン・ピンク」は映画もサントラのアルバムもいまだに大好きである。)

で。
初期は退廃的っつーか、やる気なさげな歌と演奏だったけど、だんだん曲がポップになっていき、アレンジも趣向を凝らしてきて、フツーのバンドになってしまったかなーっつーのはある。
そういうのはそういうので別に好きなんだけどね。

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片付けとか。
少しいろんなもの整理して片付けて。
DVDの映像まとめたり。
どーもPCでの映像編集はうまくいかんなあ。
ソフトもわかりにくいし。
時間かかってあまり成果なし・・・で一日何やってたんだっていう。

午後、MHと「馬車道」でランチ。
その後、Hを降ろして「ロヂャース」で猫餌など。
「ベルク」他に寄って帰宅。

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暑い家の中の一日。
ほぼ一日家の中で過ごす。
家のことをほんの少しだけ。
創作活動も少しだけ。

夜、wowowで「人間動物園」というドラマを見る。
人間関係が複雑で、ストーリーも二転三転するのにそれほど意外性もなく。
「いかにも」な布石がそうさせたんだろうけど、こういうのって演出が悪いってことなんだろーか。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

練習とか練習とか。
朝から都市航海の練習@代々木「Noah」。
だいたい30周年記念ライヴに向けて、やることは多そう。
練習後、「光麺」から「プロント」コース。

そのままキリスタ練習@朝霞台「アベル」。
新らしい曲を何曲もやる。
練習後は下の「サイゼリア」で食事して帰宅。

携帯でチラチラと見たレッズ戦。
vs大分トリニータ。
連敗ストッパーがまた復活してしまったみたい。
録画しといたけど、見る気しねー。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

悠々自適。
相棒が休みのため、部屋にひとり。
快適である。
仕事も捗る。

就業後、北千住の「Crawfish」という所で、CRツチノコ(しーづ別名)を見に行く。
(自分もちょこっとだけ出たのだ)
北千住駅でMSと待ち合わせたのだが、会社のFTが彼女のことを知っていて会いたいというので一緒に行くことに。
時間が少しあったので、3人で軽く(?)呑んでから会場へ。
聞いてた通り、「ペンギンハウス」を広くした感じ。
往年のマジメな楽曲、シナリオなしのMCはなかなか新鮮であった。
自分の歌は、まあなんだ・・・・・・
・・・すみませんでした。
終電で帰宅。
で、明日の日程がハードなため、寝ます。


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暑すぎ。
いやあ。
暑い暑い暑い。
そんな中、ほぼ一日システム打ち合わせ。
先日、導入が遅れているので文句言ったら、ちょっと偉い人が来て、ちょっとはいい方向に向かいそう。


今日のいちまい。

Hamilton, Joe Frank & Reynolds - Greatest HitsHamilton, Joe Frank & Reynolds - Greatest Hits
(1995/01/03)
Joe Frank & Reynolds Hamilton

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いきなり、ハミルトン,ジョー・フランク&レイノルズ
「恋のかけひき」っつーほとんど唯一のヒット曲があるけど、ほとんどその曲のイメージのまんまかな。
最近この手のヴォーカル・グループってないね、そういや。
野太いヴォーカルの白人3人組。
決してコーラス・グループってわけではないんだよね。
イメージとしてはウォーカー・ブラザーズに近いか。
誰が何を歌ってるのかはわかんないけど、スコット・ウォーカーっぽい声の人がいるし。

で、これがどの曲もなかなかよろしいのだ。
アメリカの歌謡ショーみたいなもんか?
なんてったって、「明日に架ける橋」と「君の友達」のメドレーだぞ。
他のオリジナル曲は流行ってても不思議じゃないくらいにいいい曲揃い。
ただ、この時代にベストで10曲収録って少なすぎ、ってのが唯一不満かなあ。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

いやあ。
暑い。
夏だぁ。
何度も書いてるけど、自分のエリア、周囲5㎡くらい一帯はおそらく社内で一番温度が高い。
ちょっとクーラーの温度下げると「寒い」「寒い」と大騒ぎするうるせーのがいて、扇風機も「冷風が来るからやめれ」とヒステリックに言われるので使えないっつー。
私にとっちゃぁ、あんたの存在が一番暑苦しいんだが。

暑いと思考力も停止するもんね。
なんもやる気せん。
集中力も欠如。
コピー機のとこに重要書類1枚置き忘れるし。
幸い、めっけてくれたのがそれほど問題起きる人じゃないので助かったけど。
辛い時期に突入だな、こら。

ほんで今日はナビスコの準々決勝第1戦。
vs清水エスパルス。
速攻会社出る。
先制するも同点に追いつかれ、いや~なフンイキだったけど、最近は勝負強いね。
「2-1」の勝利。
元気君がキレキレでドリブルが爽快だったねえ。
アウェイ・ゴール献上したのがちょっと不安だけど、まあ次は引き分けでもOKだからな。


今日のいちまい。

ChristieChristie
(2007/10/31)
Christie

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クリスティーって最初聴いた時はCCRみたく感じたな。
「New York City」は「Who'll Stop The Rain」のメロに似てるし、「Inside Looking Out」は「Green River」のアルバムに入っててもおかしくない感じだしね。

音はとにかく薄い。
スッカスカ。
曲によっては装飾系の音がもっと欲しいのもあるけど、それが逆に潔いとも思える。
ヒット曲「Yellow River」「San Bernadino」のイメージばかりだけど、結構ロケン・ロールなバンドである。
ハチロクのちょっと泥臭い曲もあって、意外な感じ。
そういえば、当時はこの2曲のシングルAB面の入ったアナログ4曲入りのEPを持ってたなあ。

ちなみにアルバムとしてはこの次に「For All Mankind」っていうアルバムを出しているんだけど、それはトホホな出来だった。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

梅雨明けだって。
雨ってそんなに降ったっけか?
水は足りてるのかいな。
こういうこと考え始めると、いつも筒井康隆の短編を思い出してしまう。
タイトル忘れたけど、水不足でフロに入れなくなり、トイレも流せなくなるっつーやつ。
この小説読んでからというもの、「水不足」というとウンコがすぐ頭に浮かぶようになってしまった。
全く罪作りな小説である。


今日のいちまい。

夢から醒めて/All of everything(DVD付)夢から醒めて/All of everything(DVD付)
(2009/05/20)
THE BOOM

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20周年だそうだ。ザ・ブーム
もうそんなになるかあ。
で、その記念シングル。
「夢から醒めて」は、近年のちょっと落ち着いた感じのロックで、こういうのはバンドも歳とらないとなかなか味わいが出ないかもしんないなあ、などと思う。
「いつもと違う場所で」「この街のどこかに」あたりから、歌詞はともかく、宮沢氏の書く曲は落ち着いてきて、大人のフンイキが漂うようになった気がする。
ちょっとロックな曲でも今までとはどこか違うっつーか。
カップリング曲「All of everything」なんかはまさにそんな感じ。
初期のフンイキも少しあるけど、やっぱ落ち着いてる。
はったりめいた部分がなくなって、ひとつのリフやらノリのアイデアで曲と演奏だけ聴かせましょう、みたいな。
で、このシングル、どっちもまずまずいい曲です。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

新宿通りを歩く。
訳あって、本籍地の役所に行く用事があった。
ほんで昔から馴染みのある四谷出張所にわざわざ行ってみた。
新宿三丁目から御苑方向に新宿通りを歩いて行ったけど、はぁ~なんか懐かしいなあ。
もちろんいろいろ様変わりしてるんだけど、多少の面影は残ってるんだよね。
子供の頃、科学博物館みたいのがあったので良く遊びに行った出張所自体は、物凄いビルになってて、昔のフンイキは全くなかったけどね。


今日のいちまい。

The Best of Edison Lighthouse: Love GrowsThe Best of Edison Lighthouse: Love Grows
(2001/05/08)
Edison Lighthouse

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友達と自分が持ってるドーナツ盤を持ち寄って、レコードプレイヤーで鑑賞会を開いていたあの頃に流行った「恋の炎」。
このエジソン・ライトハウスってのは実態がなくって、ソングライター&プロデューサーのTony MacaulayがTony Burrowsに歌わせたバンド(つーかプロジェクトか)で、当時はそういうのが多かったなあ。
アーチーズとかドーンとかもそうだよね。
Tony Macaulayって人は本当にいい曲書く人でんな。
このアルバムも素敵なポップ・ソングばかり。
大ヒットした「恋の炎」だけじゃなくって、「She Works in a Woman's Way」とか「Every Lonely Day」なんてたいして流行らなかったのが不思議なくらい。
バンドの実態がないんだから、たいして変わりないんだろうけど、Tony Burrowsのソロ名義の曲も入ってて、お得感もあり。

それにしてもこの頃の(70年前後?)ヒット・チャートって、今と違ってアーティスト単位で聴くのはあまり意味ないっつーか、あくまで「曲」なんだしょなあ。
それゆえ、ゴースト・バンドみたいのもたくさんあったっつーことなんだしょう。

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休み。
疲れが出たのか、珍しく9時まで寝ちまった。
いやあ、なんかほんと昨日は疲れた。

午前中はMが会社でもらってきたDVDを見る。
忌野清志郎の追悼のNHK番組。
朝は涙腺が緩んでしょうがないね、こりゃ。
それにしても清志郎ってのはやっぱりスゲえヤツだな。


昼からCATVでやってた「デトロイト・メタル・シティ」を見る。

デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD]デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD]
(2009/02/13)
松山ケンイチ加藤ローサ

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まあ、漫画ですなー。
松山ケンイチはさすがに旬な役者って感じはした。
その松山ケンイチ、松雪泰子や大倉孝二あたりのオーバーな演技はまあ仕方ないのかもしれないけど、ちょっと照れちゃうセリフとか設定はつらいかなあ。
ロバートの秋山がセリフはほとんどないのに存在感があったのと、ジーン・シモンズが出てきたのには笑った。

その後もダラダラとCATVで何度も見た映画等を見続ける。


夜は「百合祭」という映画を見る。

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老人の性を描いた映画。
前知識も先入観もなしに見始めたので、展開に驚いてしまった。
結末といい、何かすごい思い切った映画だなあ。
いやぁ、とにかくビックラこいた。

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BBQとか。
マイグルのBBQ大会。
小畔川にて。
日差しもあまりなく、気温もそれほど高くなく、雨も降らず、でまずまずのBBQ日和。
夕方、ウチに寄って、とししゅんフェスなどのDVD鑑賞。
その後、H夫妻だけ残ってレッズ戦観戦。
エジの2発で逆転。
良い一日であった。

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暑い忙しい。
ヒマだと思ってたら、急にバタバタっと。
なめちゃあきまへんなあ。


今日のいちまい。

BloodshotBloodshot
(1996/02/23)
The J. Geils Band

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「Centerfold」がいつのまにか80年代の代表的なヒット曲になってしまったJガイルズ・バンド
プロコル・ハルムにおける「青い影」みたいで、なーんだかなー。
自分にとってはJガイルズ・バンドというと、やっぱ初期の泥臭いR&B、ブルース、ロックンロール時代、イメージ的には70年代の香りだなあ。
実はJガイルズは来日コンサートを見ていて、しかもあまりに良かったので、残りの分も当日立ち見で見に行ったほどだった。
(当時はチケットぴあみたいuのがなかったからそういうことができた。いい時代だった。)
このバンドはひとりひとりのテクはたいしたことないんだけど、バンドとなった時のノりっつーか、一体感っつーか。
毛利元就の6本の矢っつー感じ?
そしてライヴともなれば、煽ったり、ハッタリかましたりっつーのがうまかったなあ。

で、このバンドのベストのアルバムっつーとやっぱ初期、スタジオ3枚目の、この「Bloodshot」かなあ。
前2作よりポップなメロディも増えてきて、コテコテR&Bとのバランスが丁度いい感じ。
R&Bな「Start All Over Again」、レゲエっぽい「Give It to Me 」 、ピアノをフィーチャーしたキャッチーな「Make up Your Mind 」、もちろん十八番の、イキのいい「(Ain't Nothin' But A) House Party」とか「Southside Shuffle 」とか。
だ~い好きなアルバムだい。

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インド料理店が。
駅前に今週オープンした。
駅から家に帰るまでの道にこれで3軒目。
ウチの近所はインド人人口多いのか?!


今日のいちまい。

三文ゴシップ三文ゴシップ
(2009/06/24)
椎名林檎

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最初の方は「ありゃ、東京事変と変わらないなあ」と思ってたけど、聴き進んでいくと、どんどん世界が広がっていき、ジャズやラテンが出てきたり、最後の「丸の内サディスティック 」のリメイクに至ってはアンタ、今風のJ-POPみたいじゃない。
そうか、このアルバムはある意味、姫の集大成なのかもしんない。
でも芯の部分はしっかりと種入りであるから、散漫な感じはしない。
それと曲とかアレンジとかは初期に比べるとずっと聴きやすく、一般受けしそうな要素もあるのだな。
それでいて、ちょっとした演奏とか歌い回しとか歌詞の言葉とかに毒もちゃんと持っている。
母になってもなお、失わない貪欲さみたいなのも感じる。
今までの姫のアルバムは何かと1枚目と比較してきたところがあったけど、このアルバムは聴いてて何かもういいやって思えてきた。
大傑作というアルバムではないかもしれないけど、今まで姫を聴き続けてきた身としてはあれこれほじくり返したりして、思い巡らすアルバムになりそう。
これからも、ただ甘酸っぱいだけでなく、いつまでも毒林檎であり続けて欲しいもんです。

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不景気の波?
ウチの会社にも遅ればせながら来たのかねぇ。
何か仕事がスカスカになってきた気がする。

いやしかし暑い。
昨日は早く寝たのに眠いし。
仕事もスカっと。
やる気おきんわなー。


今日のいちまい。

LOVE LIFE 2(DVD付)LOVE LIFE 2(DVD付)
(2009/06/24)
hitomi

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hitomiのカムバック作だけどさー。
1では女の、2では母親の「Love Life」ってことなんだろーけど、ジャケからして狙いすぎでいやらしい感じがしてしまうなあ。
「うっ」ってちょっと引いてしまったんだよねー、このジャケ見て。

で、中身ですが。
大変良くできてます。
良質のJ-POPです。
歌が曲毎に違ったら、J-POPのカウントダウンでも聴いてるような気分になるんじゃなかろか。
でもなんつーか、どれも80点!止まりって感じで、以前の最もノッてた頃のhitomiみたいに(KTさんと離れた後ね)「なんじゃこり?!」とか、「そこまでやっちゃうかぁ」的なはみ出たとこがないというか。
母親となった身としてはやっぱはみ出しちゃいけないのかしらん・・・つーかそもそも以前と同じ路線で行くつもりなのか、こじんまりとしたポップ・シンガーになろうってーのか。
まー今回は復帰したことが全てってことかね。
曲はどれもよくできていて、ホント良質の音楽だと思います。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

予想通り。
昨日の休みはそれほど影響せず。
すんなりと通常業務へ。

朝、i-podが見つからず大いに焦る。
会社に持ってくバッグに入れたような気がしたのだが、入っていない。
日曜のライヴに持って行ったバッグの中にもない。
昨日は休んだからいっさい使っていないし。
いや待て、外出から帰ったら同期するだろうから、会社用バッグには入れてないのかもしれないと思い始め、ライヴハウスに忘れたか、はたまた打ち上げの飲み屋で落っことしたか・・・と。
断念して家を出る。
で、電車の中で念のため、もう一度バッグの中見てみたら、あっさりありやんの。
探しっペタは昔からだけど、バッグに入ったi-pod見つからないっていうのはさすがにトホホだった。


今日のいちまい。

The Best of the RonettesThe Best of the Ronettes
(1992/09/22)
The Ronettes

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洋楽で一番最初に「いい曲だなあ」と思ったのがロネッツの「Be My Baby」だった。
以降、今日までこの曲は「いい曲」のベースになってる気がする。
この曲のコード進行、ドラムは、自分で曲を作る時、リズムのアレンジを考える時は何度も何度も頭をよぎってしまう。
この曲を最初に聴いたのは、ラジオの洋楽ベスト10番組で、ビートルズの「ヘイ・ジュード」が入っていたけど(だからリバイバル・ヒットだったんだろなー)、ビートルズより、この曲に心惹かれたのが、自分のベーシックな音楽観の全ての始まりだったのかもしれない。
この曲に限らず、仕掛け人、フィル・スペクターの奥さんにもなる、リード・シンガー、ロニー・スペクターの歌はとてもダイナミックでしかも愛らしい。
スペクター・サウンドは録音ばかりが印象に残りがちだけど、演奏やアレンジも1曲1曲凝っていて、この時期の音楽にありがちな「ほとんど全部同じじゃん」な感じは全くしない。

そういえば、20年ほど前、曲が全然作れなくなった時に、ロネッツを聴いて再び曲を作り出したことがあった。
やっぱ自分にとっての本当の原点なのだなあ。

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何もせず。
会社休む。
何もやらなかった。
強いて言えばずっと食ってた。
朝飯食って、ちょっと経ってから、昨夜は寝る前だからと我慢したカップメンを食う。
その後、床屋に行った帰りに昼の弁当を買ってきたのだが、おやつのためと思って多めに買ってきた分まで食う。
さらに夕方にはまた腹が減って、コンビニに弁当買いに行く。
夜ももちろんフツーに食う。
やけ食いというわけでもないんだけど。




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ライヴとか。
朝、町内の側溝掃除。
8時からだっつーとるのに、なんで7時半からやり出すヤツがいるんだー。
笑ったのが、「うちはすみました」と名前を書いて紙が張ってあるご近所さんが。
世知辛い世の中だなあ。
「ウチはその日都合が悪いので・・・」「いいんですよー」とはならんのだねー。

午後からはCRすぎのこのライヴ@四谷「OUTBREAK」。
初コント。
珍しく緊張したぁ~。
打ち上げには総勢18名。
タイバンの集団も偶然合流し、大いに盛り上がるが、お先に失礼。
早めに出たつもりだが、結局終電。
タクシーは乗らずにすんだけどね。
それほど量的には多く呑まなかったが、変に酔ってしまった。
寝よ。

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ぐったりまったり。
一日中。

午前中は創作活動。
あまり進まず。

午後はとししゅんフェスティバルのDVDをすべて見直す。
疲れた。
毎日全部見たら、痩せられると確信。

夜はレッズ戦。
vsモンテディオ。
先制されるもラッキーなPKで同点。
高原のスーパーゴールで勝ち越し。
その後、追いつかれるも再びタカ・ゴール。
いやあ、高原キレてきたなあ。
この調子で代表にカムバックしようぜ!

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エアポケット。
ここんとこ仕事がバタついてたと思ったら、今日は突然のエアポケット状態。
特に急を要してやることがなくなった。
たまにはいっか。

夜、ケーブルTVでバルサの総集編見るが、いやあ、昨シーズンはほんに強かったね。
3冠なんていくら強いチームでもなかなかできるもんじゃないが、当然と思わせるもんな。


今日のいちまい。

ピンク・フロイドの道ピンク・フロイドの道
(2000/08/30)
ピンク・フロイド

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「ナイルの歌」ってのが凄く好きだった。
ピンク・フロイドにしてはハードな曲で、転調してく展開もかっこ良かった。
「モア」という映画(未見)のサントラの曲で、当時、高校生の身としてはわざわざサントラ買うのもナンだと思ってたところ、発売されたこの初期シングル中心のベスト・アルバム。
ちょいヒットした「夢に消えるジュリア」や、ライヴでしか聴けなかった「ユージン、斧に気をつけろ」のスタジオ・バージョン、、同じくわざわざ買うのを躊躇っていた「夜明けの口笛吹き」や「神秘」からの曲まで入ってて、ずいぶんとお得感のするアルバムだった。
惜しむらくは録音かなあ。
先述の「ナイルの歌」なんてほんとひでー音だ。
モノラルだし。
昔買ったドーナツ盤もひでー音だったけどさ。

ピンク・フロイドは「原子心母」で初めて聴いたんだけど、B面の2、3曲目なんかは今でも大好きだ。
「炎」あたりからはほとんど興味がなくなってしまったバンドだけど、初期の短めの曲はいいなあ。
あ、ちなみに「プログレッシヴ」という言葉は、「原子心母」の宣伝文句で初めて使われたというのを聞いたことがある。


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なんだかなあ。
7/1稼動予定のシステムが先延ばしになった上に、いまだメドがたたないという・・・。
いやはや。
まいった。

帰り、表参道駅がギャルで溢れていた。
物凄い混雑。
何事かと思ったら・・・。

http://www.barks.jp/news/?id=1000050414

で、みんなバシバシ写メしてるんだわ。
中には写真の隣に立って誰かに撮ってもらってたり。
この人たちの人気って凄いもんなんだね。

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