晴れ時々素っ頓狂
音楽とかバンド活動とかサッカーとか映画とか。 楽天家。能天気。ボケつき。
しまった!
油断したらバリ忙しくなってしまった。
メンドーな事件も勃発。
おーやだ。

昼、CATVとスカパーに電話してデジタル化に向けていろいろ調べる。
おーめんど。


今日のいちまい。

Live at SxswLive at Sxsw
(2007/07/17)
Thomas Dolby

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ビジネスマンになったと聞いてたんだが、2000年以降、ライヴ・アルバムを何枚か出しているトーマス・ドルビー
5曲入りのミニ・アルバムで、ホーン・セクションが入ってる。
ジャズやらレゲエやら。
新曲1曲以外は全て「Aliens Ate My Buick」からっつー選曲。(「May the Cube Be With You」は元々はシングル曲だったけどね。)
このアルバム自体はそんなにいい印象がないけど、こうして曲をばらして聴くと結構いいな。
1曲目の「The Key To Her Ferrari」なんて相当かっこいいよ。
「My Brain Is Like A Sieve」もいい曲だし。
それにしても昨年はボートラ入りの再発盤が出たり、ベストも相変わらず何種も出続けてるし、いまだに人気ある人なんかな。
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ついに。
我が家にもプラズマテレビが。
こうなるとHDDレコーダーやスカパーもデジタル化しないと、画面の粗さが目立つなあ。
いろいろ配線とかメンドーだなあ。
誰かテレビ周りのコーディネイトしてくんないかなあ。
しかし地デジってとっても綺麗。


午後からレッズ。
ナビスコvs清水エスパルス@埼玉スタジアム2002。
WCの中断前最後の埼スタだというのに「0-1」の敗戦。
ゲームもほぼ支配しーの、チャンスも何度もありーの、シュートも何本も打ちーの。
相手にほとんど決定的なチャンスも作らせなかったと思うが、ひょこっと失点。
そんな試合。
相手GK、元レッズの西部に頑張られたのもあるけど、この得点力不足はちょっとやな感じだなあ。
そうそう、埼スタに向かう時、電車に駆け込もうとして、長い階段を駆け上ったら、最後の方で力尽きて足がついていかなくなってもつれて転倒。
全くろくでもないサッカー観戦日だった。


夜はWC前の壮行試合vsイングランド。
NHK総合でやってくれたので、早速、プラズマのサッカー初観戦。
やっぱすげー。
選手ひとりひとりがはっきり誰かわかる。
で、試合は闘莉王の先制。
PKストップ・・・といい感じだったが、その後2オウン・ゴールで「1-2」の敗戦。
ゴール3つもあげたのに敗戦!
まあ、速くていいクロスは大事だということかな。
イングランドはまだコンディションが悪そうで、ミスも多かった。
そういう意味じゃあまり本番との比較にはなんないかな。

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気になってたラーメン屋とかライヴとか。
昼前、「ロヂャース」へ行き、その帰り。
ついに気になってた近くのラーメン屋へ。
だって見るからにしょぼそうな店の佇まい。
「びっくりラーメン」っての。
まずくてびっくりじゃねーの?なんて冗談言ってたのだ。
看板が手作り。
暖簾も出てない。
こりゃーやる気のねーおっさんがやってるに違いないと思ってたら、お婆さんだった。
12時まわってるのに客が誰もいない。
で。
味はまあまあだった。
量は少なかったかな。
トッピングがテキトー過ぎるので、もっと綺麗に盛りだくさんにするのと、やっぱ看板をもっと何とかすればそこそこ流行りそうだけど。

その後「ベルク」へ寄って、Mがいつのまにかよく着てたマイ・ジャケットを処分してしまったので、「しまむら」や「ユニクロ」を覗くが、この時期だけに選ぶほどなく、買わずに帰宅。


帰宅後、DVD「曲がれ!スプーン」を観る。

曲がれ!スプーン [DVD]曲がれ!スプーン [DVD]
(2010/05/19)
長澤まさみ三宅弘城

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うーん。
原作の「冬のユリ・ゲラー」の方が良かったかなあ。
ヨーロッパ企画と本広監督コンビの「サマータイムマシン・ブルース」が面白かっただけに期待したんだけど。
ちょっと最後は盛り上げすぎだったかもしれない。
あと、原作では主役じゃない長澤まさみの役どころを広げたので、多少無理が。
こうなるとヨーロッパ企画で再演した舞台版の方も観てみたくなるな。


夕方からミヤケンのバンド、「流刑地」を観に高円寺の「ペンギンハウス」へ。
流刑地主催ということで、他にも2つ、ユニークなバンドが出る。
まあ、演奏内容どーのっていうより、どれも独自の世界があって楽しめた。
特に流刑地なんか、酔っ払いばっかでグダグダだけどね。
楽しきゃいーじゃんって感じ。
そして3つともたっぷり目に演奏したので、終演が10時半くらいになってしまい、たいして呑めずに帰宅。
終電の一つ前。
他人のライヴ観にいくと、やっぱり自分もやりたくなるねえ。

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というわけで。
全国的に週末です。
決算終わって、月末の準備終わった今年最初の週末。
1年で一番晴れ晴れする瞬間ですな。


夜、「陰日向に咲く」を観る。

陰日向に咲く 通常版 [DVD]陰日向に咲く 通常版 [DVD]
(2008/07/16)
岡田准一宮崎あおい

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以前、子供が見ていたのをちら見していたが、今回ちゃんと観た。
つーてもカットされてたけど。
放送した日テレも映画の制作に関わっているというのに。
ストーリーは面白くできているんだろう。
原作がベストセラーになったのもわかる。(読んでないけど。たぶん)
が、映画としてはイマイチ。
4つの話が絡み合うだけに難しいとこだけど、最後のヤマバが多くてくどすぎ。
コメディで例えれば、オチがありすぎて笑えないみたいな。
もっとさらっとしてた方が感情移入できたかも。
あと、役者が漫才師演じてるのとか見ると、漫才って難しいなと思う。


今日のいちまい。



まあまあといいながら気になって仕方ない天野月子
コアなファンと変わらんな。
「ウィノナ・ライダース」の続編、カップリング集。
ただし、全て新録。
回転寿司屋でサーモン食った時に「うま!サーモン」って言ったのがタイトルのきっかけなんだって。
ジャケは「パルプ・フィクション」のパロディだし、中の写真含めて女優タイトルシリーズの中では一番の出来じゃないでしょーか。

前にも書いたけど、この人はオリジナル・アルバムよりも、こういう寄せ集め的な方が面白く、中でもこれは特にいいんでない?
打ち込みが多いみたいだけど、ライヴ感があるのはギターが活躍しているからか。
また、オリジナル・アルバムだったら浮いてしまいそうな明るい曲もあったりして、楽しめる。
原曲と比較するほど聴きこんではいないけど、「ウィノナ・ライダース」ともども今後も聴いていきそうです。

ただ、今まで100回くらい書いてるけど、録音がねー。アレンジもかな。
この前、hitomi聴いてて、「サムライ・ドライヴ」って曲があるんだけど、「あー、天野月子はまさにこんな録音、アレンジにすりゃ、もんの凄くかっこ良くなったのに!」ってひとりで絶叫(うそ)してしまったのであった。

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ちかれてる。
昨日の疲れがとれん。
やべえ。
あと一日あと一日。


今日のいちまい。

20102010
(2010/05/19)
クラムボン

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だいぶ前に予約してたんで忘れてた。
クラムボンの新譜。
すんばらっすぃい!
どことなくプログレっぽさのあるインスト「KANADE Dance」。
ありそでなかった新しい感覚の「Sooo,Quiet」。
皮肉っぽくて、同時にとぼけた「JAPANESE MANNER」。
ニュー・ウェイブっぽい「Ka-Ka-KaLMa!」。
バンドとは、サウンドとは、音楽とは・・・といろいろいろいろ考えさせられてしまう。
広くて自由で。
原田郁子の歌詞もよい。
今までアルバムで実験的にやってきたことを集大成したような感じもする。

んで一番好きな曲は「SUPER☆STAR」。
いい曲だあ。
ヴォーカルも今までにない感じ。

いやしかしいいアルバムだあ。

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終わったはずが。
決算終わったはずだったのに、偉い人から「まった」が。
えーっ。
もっと早く言えー。
やり直しじゃんかよぉ。
でもササッと終わったけどね。
頭いー、おれ。


スッキリしたので、夕方早退。
雨の中、レッズ戦。
vsモンテディオ山形。
今年唯一の駒場だからやっぱ行きたいもんね。
予報では雷雨ってことだったけど、フツーの雨で良かった。
でも寒かった。
駒場の席は雨が吹き込むので、高い所に避難して観戦。
真ん中のプレス席の脇、特等席を陣取る。
雨のせいか、空席があったので適当に座れた。
で、試合だけど。
「0-2」の完敗。
ポゼッション志向のチームが完敗する典型みたいな試合。
ボール回せど、うまく守られてだんだん窮屈になって奪われるっつー。
相手も奪った後にそれほどうまく攻めてたわけでもないんだけど、なんかひょこっと2点入れられちまったな。
まあ、相手にいろいろ研究されてるとこもあろう。
ここからが難しいとこ、でもポゼッションめざすならここを打ち破らないと。
ちなみにここ何試合かCKをやたらとれるんだけど、全く入る気がしないのも辛いところ。
闘莉王がいなくなって、阿部ちゃんも代表で抜けるとさらに辛い。


話変わって、昨夜はたまたまCATVをつけたらちょうど始まったとこだった「スペース・トラベラーズ」を観る。
前から観たいと思ってたのでつい観てしまう。

スペーストラベラーズ [DVD]スペーストラベラーズ [DVD]
(2006/06/23)
金城武深津絵里

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何か「はずしちまったな」という映画。
細かいアイデアとかは面白いのに、どうしても無理があって、1本の映画になると納得できないっつーか。
あまりに現実離れしてるのを差し引いても、もっと人物描写とか人間関係を見せとかないと、例えば渡辺謙との別れのとことか、撃たれるとことか、ラストとか全然感情移入できないじゃん。
「明日に向かって撃て!」のオマージュ?
どっちにしろ「狼たちの午後」みたいに重い空気の中に笑う要素を入れたいのか、寅さんみたいに笑った後に涙を誘わせたいのか、っつーのが曖昧なのかな?
バランスの問題なのかもしんない。
好きな設定・展開の映画だっただけに何か残念だ。
ただ、キャストはやたら豪華です。


今日のいちまい。

ビリー・ザ・ベストビリー・ザ・ベスト
(2003/11/06)
ビリー・ジョエル

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このベストはもともとアナログで買ったんだけど、新曲2曲があんまし好きになれなくって、アルバム自体の印象が悪くなっちまってた。
CDで何らかのベストが欲しかったので、何種類か出てるCDの曲目見たけど、結局これが一番いいんだよな。
いやあしっかし知ってる曲ばっかりだ。
ヒット曲多いわ、改めて。
「ストレンジャー」からの曲が多いけど、まあそーだろな。
スペクター風の「さよならハリウッド」や例のリズムの「あの娘にアタック」が好きだった。

ただ、デジタル・リマスターってことだけど、録音がなんかイマイチ。
アナログで聴いた時の方が良かった気がするなあ。


あー今日はたくさん書いた。

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面庁とか。
面疔が2か所にできてしまった。
そういえば昨日から眼鏡かけるとフレームが当たるトコがやけに痛くて、眼鏡が合わなくなったのかなーと思ってたんだが、おできでしたか。
痛くて眼鏡もかけられないので、バンドエイドを貼る。
面白い顔になる。


しっかし暑いし、夜は風つおっ。
予報では明日雷雨とか言ってるんだけど、年に一度の駒場行くつもりなのにぃ、もぅ。


今日のいちまい。

GOLDEN☆BEST/ネーネーズGOLDEN☆BEST/ネーネーズ
(2004/06/02)
ネーネーズ

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いやね、ネーネーズってベストばっかり3枚持ってるんだけど、どれもまーまーだったんだけど、この2枚組ベスト聴いてちょっと変わったさー。
このベストはいいさー。
特にディスク2。
ライ・クーダーがやりそうな三拍子の「真夜中のドライバー」、ガムランみたいのが入った昭和歌謡っぽいメロディの「何日君再来」、ラップ?つーかブルー・サム時代のポインター・シスターズを思い出してしまった「KUDUCHI」。
さらにはフツーのポップスからサビで沖縄する名曲「余所の人」。
ほんでカバー曲「ノー・ウーマン・ノー・クライ」から最後5曲のライヴ・バージョン。
このあたりの流れが凄くいい。
とっても素敵。
ベストつーてもただ有名曲入れりゃいいってもんじゃないのが証明されたってとこか。

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終わったー。
決算。
わーいわーい。
やっと期が明けたって感じ。
後はもろもろの繰越作業と月次処理やな。


トーゼン早く帰る。
ちょうどWC前、国内最後の日韓戦。
両国が海外組含めたベスト・メンバーでの対戦は12年ぶりなんだってさ。
んで「0-2」の完敗。
日本はチームになってねーじゃねーかよ。
勝敗どーのという以前の問題だ。
得点不足どころか、例えばチームとしてのディフェンスの仕方とか意志統一されてねーじゃん。
それにパスは足元ばかりだし、攻めに切り替わった時の決めごととか一体あんのかな?
全てにおいてどーしたいのかがさっぱりわからん。
完成はしていないものの、レッズの方がよっぽどチームのやりたいことがわかるぞ。
本番では、相手がよほど油断するくらいしか勝機はねーな。


今日のいちまい。

FUNKASTiC(初回生産限定盤)(DVD付)FUNKASTiC(初回生産限定盤)(DVD付)
(2010/05/12)
スガシカオMummy-D

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いろいろ悩んでるんだろなー、スガシカオ
新しいことをやろうとしている感がとっても漂ってる。
今までにはないようなストレートでポップな曲もあったりして、結構好感は持ってます。
同時に今までのファンク系も忘れずに残している。
ただし、そのファンク系はメロディがもう限界って感じで、そもそもファンクなんてメロデイとかどーでもいーじゃんって開き直ってしまえばいいんだろうけど、うまいこと日本語に乗せて味をしめてしまった悲しい性というかなんというか。
シングル曲も往年のに比べるとうーん・・・。
自分にとっては「午後のパレード」までだなあ。
以降の曲では「コノユビトマレ」が振付入り条件にギリギリ・セーフくらい。

付属のDVDはロンドン公演のライヴ。
といっても、オーディエンスの前の方はどー見てもいつもの日本人で、ノリが思いっきりJ-POP。
演奏自体は最低限の編成で、私は変に分厚いサウンドよりも好きです。

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CLとか映画とか。
チャンピオンズ・リーグ決勝はインテルがバイエルンに「2-0」。
前半はインテルの鉄壁さとカウンターの鋭さが目立つばかりで、それほど面白い試合ではなかったが、後半、バイエルンが前がかりになったあたり、そしてカウンターから2失点目を食らうあたりが最も盛り上がった。
バルサの攻撃を守りきったインテルだから、バイエルンではちょっとしんどかったかな。
リベリーが出場停止だったのも痛かった。
それにしても、WCの前だけに、日本の対戦相手となるスナイデル、ロッベン、エトーにばかり目が行ってしまったりして。


録画しっぱなしライブラリから映画「メゾン・ド・ヒミコ」を観る。

メゾン・ド・ヒミコ [DVD]メゾン・ド・ヒミコ [DVD]
(2008/10/24)
オダギリジョー柴咲コウ

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オカマの映画だけど、なんつーか、世間から真っ当に扱われない部分を描いているということでは同監督の「ジョゼと虎と魚たち」と通じるものもあるけど。
テーマがテーマなので、登場人物の苦悩みたいなのはピンとこないんだけど。
ただし、柴咲コウのユーモラスな役処はなかなか良い。
この女優は最初あまり好きになれなかったけど、とぼけた感じが出てきてからは好感を持つようになった。
あと、名前だけは良く聞いてた田中泯が存在感あって良かった。
まあ、同じ監督作ではジョゼとグーグーが終盤イマイチだったのに比べれば、この映画は良かったかな。


夜はwowowで「オーストラリア」を観る。

オーストラリア [DVD]オーストラリア [DVD]
(2009/08/12)
ニコール・キッドマンヒュー・ジャックマン

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主演がニコール・キッドマンとくれば、どうしたって「遥かなる大地」と重なっちまう。
正統派大河ラヴロマンってとこかな。
しかし前半が西部劇チックな展開なのが、後半には戦争映画っつー、途中で違う映画になったかのよう。
しかも西部劇のとこで一度エンディング迎えててもおかしくない状態で、まだ続くの?感が漂う。
さすがに長すぎでは?
監督がバズ・ラーマンと知ってビックラのち納得。
なお、途中眠りに落ちたけど、映画の展開を追うのには多分それほど支障はなかったと思う。

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あつい。
なんだこの暑さ。
何もやる気しねー。


朝、ザ・ブームの20周年ライヴDVDを観る。

THE BOOM 20th Anniversary Live tour 2009 “My Sweet Home” SPECIAL PACKAGE【初回生産限定盤】 [DVD]THE BOOM 20th Anniversary Live tour 2009 “My Sweet Home” SPECIAL PACKAGE【初回生産限定盤】 [DVD]
(2010/05/19)
THE BOOM

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先日、フジテレビNEXTでやっていたものと同じだが、もちろん曲が途中でフェイド・アウトすることもないし、インタビューの音声が聴こえないというストレスもなく、これでスッキリした。
そして何より音がちゃんと聴こえる。
(どれも当たり前っちゃー当たり前だけど。)
そういう意味じゃあ、あの番組は購買意欲をそそるいい宣伝になったっちゅーこっちゃな。
MCも適度に編集してあって自分的には良かったな。
ただ、ディスク2のドキュメンタリー映像は中途半端だし、ディスク3の野音でのCDはなんで映像つけずにわざわざCDにしたんだ?


週初めに郵便物の不在票が入ってたので、今日の午前中に再配送を指定したのに来ず。
買物に行きそびれちまったじゃないか。
んで、近場に昼食にでかけるが、いつも閉まっている駅前のラーメン屋「ぽち」が営業中だったので入ってみた。
正統派のしょうゆラーメン。
まずまず。


急いで帰宅してナビスコのvs湘南ベルマーレ。
全体的に試合内容は低調。
ボランチの阿部ちゃんも細貝もいない影響が出たか。
終盤、間延びしたのはしょうがないにせよ、シュート以前にポゼッションもできなかったな。
ただ、どうにか勝利したし、2点ともいいゴールだったとは思う。
しっかし清水秀彦の解説はネガティヴなのばっかしで聞いてて滅入ってくるよな。


その後はNHK-BSで昼からずーっとやってるWCの特番をだらだらだらだら観続ける。(まだやってる)
さて明日早朝はチャンピオンズ・リーグの決勝だ!

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嬉しい。
終りが見えてきた。
来週あたりトンネル抜けそう。
月末こなしたら明るい未来が。
わーい。

夜、スカパーで始まったレッズの新番組を観る。
内舘が進行しているだけあって、リラックスしたフンイキ、いーんじゃないでしょーか。
今後が楽しみです。


今日のいちまい。

Dry town~Theme of Zero~/Shadow behindDry town~Theme of Zero~/Shadow behind
(2010/05/19)
LOVE PSYCHEDELICO

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過去のアルバム全てデジタルリマスターで再発しちゃったラヴ・サイケデリコ
今更買わないけど。
そのタイミングで出たニュー・マキシ。
なんだ、すでに「THIS IS LOVE PSYCHEDELICO」と「ABBOT KINNEY」に収録されてる曲じゃん。
最近、曲名とか見ないことも多くなったからなあ。
何かドラマかなんかのためのCDみたいだな。
ドラマとか見ねーし、全然わからん。
ただ、3曲目の「Freedom」ライヴ・バージョンが聴けるので良しとしよう。

ちなみに曲自体はどちらも大変よろしいです。
アメリカン・ロックをうまいこと日本語で(半分英語だけど)やってるなーって感じで、なかなかいいんでないの。

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凄い。
天才だ。<自分。
かなり仕事こなしてやっとちょっとホッとした。

撮影で会社に子供店長が来た。
小さいのに大変だな。

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ドッペルゲンガー。
顧問の会計士が来て、いろいろ宿題を置いていく。
同時に役員面談が終わったので、給与計算にとりかかる。
自分がもう一人欲しい。
頭がてーんで冴えないので、途中で切り上げちまった。
明日に賭ける!

気分転換に、夜、先日録画しといたアース・ウィンド&ファイアーのライヴを観る。
1990年の東京公演つーことで、年代的にビミョーでどうかと思ったんだけど、予想より遥かに良かった。
ラップ交えた「Reasons」とか新鮮だったし、往年のヒット曲もアレンジが若干違ってて面白かった。
そして何よりモーリス・ホワイトが体調良さそうで良かった。
ドラムはフレッド・ホワイトじゃなかったけど。
ちなみにそのドラマーがラッパーでもあった。

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ストレス三昧。
の一日だった。
おーやだ。
毎年恒例の役員面接とかする。

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さあ!今週も、
仕事バリバリ。
張り切っていこう!
(うそ。泣きそう。)

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ぐにゃっと。
一日過ごす。
CDを整理する。
掃除をする。
ギターを弾く。
曲を作る。
昼寝する。


夕方、CATVでやった映画「ミッドナイト・ラン」を観る。

ミッドナイト・ラン [DVD]ミッドナイト・ラン [DVD]
(2002/08/01)
ロバート・デ・ニーロチャールズ・グローディン

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確か3.4回目くらい。
何度観ても面白い。
ロバート・デ・ニーロが若い!
チャールズ・グローディンがいい味出してるんだよなあ。


夜、MHと「大島屋」で食事。
ここは相変わらず店員の段取りが悪いつーか何というか。
「ベルク」で買物して帰宅。

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リハとか。
午前中、川越市の「スタジオチコ」にて、のりえもんと曲の打合せ。
何曲かいけそう。
「マック」でくっちゃべって昼。

夕方、中断前最後のJ。
vsベガルタ仙台。
「1-1」のドロー。
ほとんどボールを支配していた、勝つべき試合だったけどな。
最近そういうの多なあ。
内容は面白いんだけど、やっぱり決定力不足かな。
仙台が良く守ったとこもあったけど、なんつーてもシュートの精度がなあ。
枠飛ばしてよ、枠に。
28本打って1点じゃあ勝てねーよ、そりゃ。
ただまあ、スピラノヴィッチがリーグ戦初先発で、目途がたったのが救いか。
つーか、そこだけだな。
後はWCまでナビスコ。
ナビスコはナビスコなりに楽しみ方があるので。

しっかし、その後に今日もCATVでスーパー・ゴール集観たけど、なんでこうも簡単にゴールが決まるのかねぇ。
さんざん入らない試合見せられた後だっただけになおさらだな。

夜は「トリック」のスペシャル・ドラマ観るが、途中で爆睡してしまう。

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やべー。
今週の仕事量、半端じゃない。
凄いな。

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特になし。
いっぱい仕事した。
明日も多分いっぱいする。
8時くらいに次のステップへ進む態勢が整ったが、明日にして帰ることにした。
根気という二文字が全くなくなった。



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余裕なし。
全く余裕なし。
メシ食うヒマもなし。
でも決算まだほとんど終わっていない・・・。

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忙しい。
やることがいっぱいあってやだなあ。
メンドーだなあ。
たりいなあ。


早くやって欲しいんだけどなあ。
細かいことチマチマやらなくていいんだけどなあ。


今日のいちまい。

MOONRIDERS 1980.10.11 at HIROSHIMA KENSHIN KODOMOONRIDERS 1980.10.11 at HIROSHIMA KENSHIN KODO
(2009/03/18)
moonriders

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ムーンライダーズのアーカイヴ・シリーズ。
1980年、ニュー・ウェイヴ・バンドとしてのムーンライダーズ
さすがに古臭いけど、それはそれで面白い。
以前はあんだけまったりしたステージだったのに、このライヴでは「第3の男」のダブのオープニングから、3分前後の曲が続けざまに演奏されてて、同じバンドとは思えん。
ディーヴォとXTCが混ざったような「アルファビル」あたりから結構盛り上がるなあ。
私はこの頃の音が好きなんだなあ、とつくづく。
「カメラ=万年筆」からの曲がほとんどだけど、「ハバロフスクをたずねて」なんてアンディ・パートリッジの「The Somnambulist」みたいなアレンジで、あーた、笑ってしまったよ。
「スイマー」なんかも元はそんなに好きでもなかったけど、パワー・アップしてるつーか、面白い曲だったんだなーと再認識。
「カメラ=万年筆」の中で、特に好きな「大人は判ってくれない」はアドリヴも交えて長い目に演奏されてて、これはいいな。
「彼女について知っている二,三の事柄」もオリジナルよりパワー・アップされてていい感じ。

あと、演奏面では白井良明のギターがなかなかで、引出しの多い人だなあと思わせる。
時にロバート・フリップみたいになったりもするし。
唯一気になって仕方ないのが、特に鈴木慶一の歌。
アルバム「モダーン・ミュージック」あたりからだと思うけど、変に作って歌っている時期で、それを今聞くのはかなり辛い。

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体調すぐれず。
昨日から軽い頭痛がしてて、体も重かったんだけど、今朝いつもの時間に起きれず、1時間ほど遅刻して出社。
風邪?単なる疲れ?


WCの代表メンバー23人が発表された。
GKの川口は意外だったけど、その他はまあこんなもんだろうというのが感想。
監督の使いやすさとか、相性とか、好みとかいろいろあるから、誰が選ばれるべきかなんてのはあまり意味がない。
試合以外にも何らかの役割を担ってることだってあるわけだし。
川口なんかはそういう、試合以外のところでの期待を込めた選出なんじゃないだろうか。
しかし今回のメンバーは今までのWCに比べて、一番得点の匂いがしないんだよなあ。


体調悪いのでもう寝ます。

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ライヴとか。
CATVで「フットボール:500グレートゴールズ」ってのをシリーズでやってて時々観るんだけど、さすがにどれも凄いゴールばかりで。
ああいうシーンばかり観てると、ゴールするのって簡単じゃーんって思えてくるから不思議。


午後からはCRすぎのこのライヴ@新橋「ZZ」。
ちょっと遠かったけど、楽しくできました。
川越市終電~川越市からタクシーで帰宅。
時間が遅くて呑み足りなかったよー。
寝なくちゃ。

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埼スタとか。
朝、録りっぱシリーズ「イキガミ」を観る。

イキガミ [DVD]イキガミ [DVD]
(2009/04/24)
松田翔太塚本高史

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まあねぇ、ありえねー法律だしね。
オープニング観た段階でリアリティなさそーって思っちゃうんだけど。
3つの話が交差しながら進むパターンで、そん中では最後の話がドラマとしては良かったかな。
最初の話はキモになる曲がイマイチで(エンディングにも使われてたが)、せめて曲がもうちょっと良ければ説得力あったんだが。
なんか「泣かせる」ことが目的で、そこから逆算して作ったような映画だ。
まんまと泣いちゃったけどね。


昼からは埼スタ。
vs横浜F・マリノス。
「2-3」の敗戦。
同点に追いついた後の押せ押せムードで逆転できなかったのと、前半終了間際に失点したのが痛かった。
2回追いついたんだけどねー。
球際の攻防がなかなか厳しく、個対個の場面は迫力があった。
どちらのチームも個人の強さがあって見応えがあった。
ただ、今日はやはりほんの少しだけマリノスが上回ったのかな。
チームとしては清水や名古屋に比べると全然たいしたことない感じだったけどね。
それだけに悔しい敗戦ではあった。

負けると帰りの足取りが重い。
ヘトヘトだわ。


夜は録りっぱシリーズ「観察 永遠に君をみつめて 」を観る。

観察 永遠に君をみつめて [DVD]観察 永遠に君をみつめて [DVD]
(2008/04/23)
緒川たまき小沢和義

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純愛映画かストーカー映画か。
方向感覚がわからない男と対人の距離感がわからない女。
望遠鏡で遠くを見つめる男と近距離の絵を描く女。
数々の細かい設定やモチーフが散りばめられてて、ものすごく丁寧に作ってある映画だとは思う。
が、眠くなって意識が飛んだ。
個人的にはもちっとコミカルな要素があっても良かったかな。


で、その後、しばらく落ちる。

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ピーク。
2日目で早くも疲労のピーク。
なんかいろいろやることがあってめんどくせーよー。


今日のいちまい。

The Best of Vanity FareThe Best of Vanity Fare
(2004/06/15)
Vanity Fare

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「Hitchin' a Ride」(邦題「夜明けのヒッチハイク」)って曲が大好きだったヴァニティ・フェア
間奏のフレーズから「Ride! Ride!」って展開するとこがカッコよくってね。
4曲入りのEPとか買ったけど、あれはどこいっちゃったんだろ。
そのEPにも入ってた「I Live for the Sun」も良かったし、先日のホワイトプレインズもカバーしていた「Summer Morning」は名曲やね。
「Early In The Morning」(邦題「しあわせの朝」)はクリフ・リチャードの方が好きだったけど。

全体的にハーモニーを重視した曲が多く、60年代終り?頃のバンドによくあるR&Bの要素のある曲も多い。
演奏はうまくなく、特に個性もない。
曲もたいしたことないのもある。
そう考えると、キンクスとかザ・フーとかトラフィックとか、やっぱり独創的で凄いなあと思う。
でもま、何曲かは今後もたまに聴き続けていくバンドなんだと思います。

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やること多い。
連休の谷間。
暑いってこともあるけど、脳と体が動かない。


今日のいちまい。

向かいあわせ向かいあわせ
(2010/04/21)
aiko

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アルバム出したばかりだというのに、もうニュー・マキシ。
楽曲としてはまずまず。
カップリングも悪くない。
しっかしaikoも歳とったな。
ちょっと昔の聴いてみたんだけど、やっぱ元気あるもん。
それに残念ながら、昔は今となっては感じられないマジックつーかオーラもあった。
それは曲がどーとかっていうんじゃなくって、ただただ引きづり込まれちゃう、みたいな。
基本的に大塚愛ほどの自由度がないから、今後は曲の良さで勝負してくしかないってとこか。
この人はもっとコラボとか積極的にやってればもっといろいろ広がったような気もするが、やっぱりおっさん好みな路線で勝負していくしかないのかな。
地味だけど。

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埼スタとか。
朝、昨日に続きWCの予習DVDを観る。

午後からは埼スタへ。
vs名古屋グランパス。
暑い。
序盤は相手の高さにあたふた、プレスにあたふたで、イヤな予感通りにケネディの高さで失点。
その後は徐々に持ち直し、後半早々には柏木、元気の得点で逆転。
その他2.3回の決定機も楢崎に防がれる。
今日のMVPはポンテ。
これまではいいプレイと同じくらい、持ちすぎから取られて大ピンチってシーンがあったけど、今日は安定して攻撃の起点になってた。
細貝と阿部のボランチは相変わらず、守備はもちろん攻撃にも顔を出す、まさにダイナモ。
元気君は終盤疲れたね。
最後の決定機もガス欠って感じだった。
でも今日はやっぱ柏木かな。
移籍後初ゴール!しかも右足。
やったね!

あ、達っちゃん、だいじょぶかいな。
心配。

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なんもせず。
朝、ファイナライズ作業終了。

2006年WCドイツ大会のDVDを観て復習する。


その後、録りっ放しになってたwowowドラマ「ソイル」を一気に観る。




漫画の世界なので何でもアリ。
星野真里が眼鏡かけたブスの役ってのがちょいと面白いトコ。
シュールです。


夜は録りっぱシリーズ「闇の子供たち」を観る。

闇の子供たち プレミアム・エディション [DVD]闇の子供たち プレミアム・エディション [DVD]
(2009/02/25)
江口洋介宮崎あおい

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覚悟はしてたけど、これはヘヴィー。
でも何が悪いのかわかんないけど、どこかがチグハグ。
宮崎あおいと妻夫木聡の役どころも、もっともっと面白い存在になったように思う。
が。
それ以上に最後の江口洋介のオチはいらないし、エンディングの桑田の歌はもっといらない。
そういう映画じゃないだろ?


ほんでGWもあと一日。
5日じゃ全然足りん。
一度1ヶ月くらい休んでみたいな。

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GW3日目終了。
朝、録画し放しになってた「イントゥ・ザ・ワイルド」をやっと観る。

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(2009/02/27)
エミール・ハーシュマーシャ・ゲイ・ハーデン

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純粋すぎる主人公は70年代のニュー・シネマっつーフンイキがあった。
こんなことあるのか・・・って思ったら実話ってんだから驚く。
カウンター・カルチャーを実践してしまったのね。
いい映画だけど、もちょっと短くても良かったかも。


その後、Mと「ロヂャース」へ猫御飯その他を買いに行って、「デニーズ」で昼食をとり、「ベルク」「イエローハット」と巡って帰宅。
しばらく、ファイナライズ作業。


夜、今日の録画しっ放しシリーズ第二弾「重力ピエロ」を見る。

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(2009/10/23)
加瀬亮岡田将生

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コミカルなところもあるミステリアスな青春?人間ドラマ?
原作者が「アヒルと鴨のコインロッカー」と同じかあ、なるほど。
まあホントにあり得るのかどーかっつーのは置いといて、なかなか面白い映画だった。
吉高由里子はチョイ役だけど、ここでも「大した女優」ぶりを発揮。
渡部篤郎は途中までは「らしくない」役がかえって良かったけど、最後が惜しいかなあ。


そしてあっちゅー間にGW3日目終了。

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帰った。
昨夜はよう寝た。
11時には床につき、朝は8時頃まで寝てた。
何故か、宇多田ヒカルとデュエットしてる夢を見た。
何故か、ロバータ・フラックの「Feel Like Makin' Love」を歌ってた。
心地よくハモってる夢だった。

さて、朝もう一回温泉につかってから、お土産などの買い物に。
チェックアウトしてから、志賀高原を周り、横手山の上まで行ってみる。
エスカレーターみたいなのとリフトに10分くらい乗って行くんだが、このリフトが怖いのなんの。
足が宙ぶらりんっていうのが、いつの頃からか怖くなった。
恐怖を感じるようになったのは、何年か前に遊園地にある回転するブランコに乗った時からだ。

その後、地獄谷の野猿公苑へ。
駐車場から1.6キロ。
猿君たちは人に慣れているというか、存在を気にしていないというか、で思ったより面白かった。

道の駅で遅い昼食をとって、義母を家に送り届けてから帰路につく。
関越の途中が渋滞で、帰宅まで3時間半ほどかかる。
助手席にいただけだったけど、なんかとても疲れた。

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