晴れ時々素っ頓狂
音楽とかバンド活動とかサッカーとか映画とか。 楽天家。能天気。ボケつき。
月末。
ドタバタだあ。
ぜいぜい。
そして今年ももう1ヶ月が過ぎた。


今日のいちまい。

Midlife Crisis: Very Best of Faith No MoreMidlife Crisis: Very Best of Faith No More
(2010/10/12)
Faith No More

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驚異の無節操バンド、フェイス・ノー・モア
ファンク、ソウル、ハード・ロック、パンク、ラップから映画音楽?
そのハチャメチャぶりが詰め込まれた、さすがライノな編集盤。
実はベストはすでに2枚持ってて(つーかベストしか持っていない)、どちらもなんか今一つ盛り上がらないアルバムだったんだけど、これはグッジョブ!

80年代独特の古臭さみたいのは感じてしまうのだけど、それ以上にお次は何かいな的な面白さで2枚組もあっちゅーま。
加えて、アメリカン・バンド的なノーテンキっぷりもあって、ノーガキ垂れるより楽しんじゃった方が徳と思わせる。

そもそもね、カバーだけ見てもハチャメチャぶりがわかる。
「Highway Star」にコモドアーズ、ビー・ジーズにバート・バカラックに「真夜中のカーボーイ」のテーマ・ソング(ニルソンじゃないヤツ)。
「Evidence」はAORと言っても過言ではないし。
「Spanish Eyes」はテックスメックスつーかマカロニ・ウエスタンのテーマっぽいし、このアルバムには入っていないけど、他のベストにはポルカみたいな曲もあったな。

ヴォーカルはなかなかうまい。
つーか味がある。
こんだけいろんなタイプの曲歌えるってのが物語ってるけど。
コモドアーズの「Easy」なんてへたしたら本家よりいいんじゃね?
あ、ライオネル・リッチーがちょっと苦手だし、単に好き嫌いの問題かもしんないけど。
そしてバカラックの「This Guy's In Love With You」もなかなかの熱唱で受ける。
(でいいんだよね?上記カバー曲は、キンクス「Everybody's In Show-Biz」の「Banana Boat Song」の感覚で聴いてるんだけど・・・。)

そういえば、このバンドって一瞬だけどコートニー・ラヴがヴォーカルしてたんだってね。
ヘタクソなんでクビになったらしいけど、何かこのバンドのハチャメチャぶりが垣間見れて、楽しいじゃああーりませんか。

唯一の不満は「Be Aggressive」が入ってないことかな。

追伸。
繰り返しますが、オリジナル・アルバムは1枚も聴いておりません。
誤解があったらごめん。
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なかなか慌ただしい。
まあ、月末近いし、この時期だし、仕方ないか。
まーしかし寒いね。


今日のいちまい。

LUCKLUCK
(2012/01/18)
ACO

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前作のミニ・アルバム「devil’s hands」の流れのままのフル・アルバム。
ひと安心。
今年出た新譜の中で一番気にいってるのがこのアルバム。
演奏がコテコテしてなくて、すっきりと、グルーヴ感を大事に、そして必要最低限の装飾音で、何よりこの人の歌が引き立ってる。
つーか、歌を引き立たせるためのアレンジだったり、演奏だったりを考えて作ったんだろうな、と思う。

歌そのものはそれほどの変化はない。
決してテクニックのある人ではないけど、その独特のウイスパー・ヴォイスと時折聞かせる声の力の入れようが癖になるんだよね。
そんでも一時期のお色気つーか、オンナを意識した歌いっぷりではなくなってきてる。
これは個人的に苦手だった「Material」「や「irony」と言った、歌だけを聞かせるみたいな、のぺーとしたアルバムを経由したからなのかもしんないな。

それと、このアルバムは、アルバム通して1曲みたいな作りになってる。
12曲というより12楽章という感じだね。
「いえいえいえいえい」のヴォーカルが頭を周るぞー。
いやあ、ほんといいアルバムです。

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だらだら過ごす。
あ、一日中、寝巻のまんまだった。


昼、Hが「エイリアン」のDVDを観始めたので、一緒に観てしまう。

エイリアン アルティメット・コレクション [DVD]エイリアン アルティメット・コレクション [DVD]
(2005/04/15)
シガニー・ウィーバー、トム・スケリット 他

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観たのは最初のだけだけどね。
観てたら、ブルー・レイのボックスが欲しくなった。

エイリアン アンソロジー ブルーレイBOX(4枚組)(初回生産限定) [Blu-ray]エイリアン アンソロジー ブルーレイBOX(4枚組)(初回生産限定) [Blu-ray]
(2011/11/23)
トム・スケリット、シガニー・ウィーバー 他

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廉価で再発されたし・・・初回生産限定かあ。
でも今年「エイリアン」の外伝みたいな(らしい)「プロメテウス」が公開予定なんだよね。
しかも監督が1作目のリドリー・スコット。
またこの映画もセットにしたボックスとかが出ちゃったりするんかなあ。
待とうかなあ・・・うーん、悩ましい。


夜はwowowでやってた「泣くもんか」を観る。

なくもんか 通常版 [DVD]なくもんか 通常版 [DVD]
(2010/05/21)
阿部サダヲ、瑛太 他

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阿部サダヲ主演、クドカン脚本、水田伸生監督っつー「舞妓Haaaan!!!」の再共演。
どちらにも言えるけど、最後がちょっとくどかった印象。
せっかく何十年引き継がれた秘伝のたれが給食のたれにあっさり負けちゃうっていう爽快さがあったんだけどね。
阿部サダヲの演技は「舞妓Haaaan!!!」のまんま。
つーか、それ前提に脚本とか書いてんだろなあ。
竹内結子といしだあゆみが意外な好演。
しかし阿部サダヲはモテる役が多いなあ。
そして良く走るし、良くパンツいっちょうになる。

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ライヴとか。
夜、都市航海のライヴ@池袋「Polka Dots」。
終演後、その場で打ち上げ的に呑んで帰宅。
終電で帰り、駅までHに迎えに来てもらう。

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うまくいかない。
今日は会社で、一日のんびり面白おかしく過ごそうと思ったのにぃ。
いろいろ煩いなあ。
そもそも朝から東上線が人身事故で遅延。
混み混み電車にノロノロ運転で疲れちまったし。

いやしかし寒い。
底冷えってやっちゃね。


今日のいちまい。

Now PlayingNow Playing
(2011/04/20)
露崎春女

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露崎春女はLyrico時代も含めてずっと聴いている。
歌がうまいから。
それもこれ見よがし的な歌い方をしないので、好感を持っている。
歌については、ね。

歌以外の部分、曲とかサウンドとかが、こじんまりと優等生的なまとまってしまってねために、面白味はない。
よくできてるのに、そんなに楽しくない。
音楽ってのは不思議です。

このアルバムは楽曲面では頑張ったと思う。
そこそこいい曲もある。
BoAとかDoubleがやりそうなフンイキの曲もあるし、「Bye Bye Gloom」は多分これまでになかったロック調。
ラストのゴスペル調の「Time Is Jewelry」はこの人の真骨頂だけど、今までにないほどポップで聴きやすい。
他のどの曲もいい歌だし、良く出来ている。
出来すぎている。
はずれたとこがないのが欠点つーのもなんか申し訳ないけど、実際そうなんだもん。

まあなんだろー、例えばBoAがちょっと胸キュンの可愛い言葉で歌ったり、Doubleみたいにエッチに迫ってみたり、多くのギャル・シンガーのようにちょっとはずれたお茶目感を出すには、この人は大人過ぎるし、マジメすぎるんだと思う。
せいぜい「Emergency」での「ひゃくとおばん」が精いっぱいなんだろう。

ほんっと、このアルバムは頑張ったと思うんだけど、こう音楽って同じようなのが世界中溢れてるんだろなー。

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残業WEEK終了。
今日でデイリーの遅れも取り戻し、万々歳。
頑張ったな<自分。
優秀だな<自分。
明日は面白おかしく一日過ごしたい。


今日のいちまい。

LOVE IS LIVE(DVD付)LOVE IS LIVE(DVD付)
(2011/12/21)
TRICERATOPS

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ライヴのDVDとか、実際に観に行ったこともあるせいか、過去にすでにライヴCDは出てた気がしたけど、初なんだね。
1枚もんなので、曲目は物足りなさもあるけど、1枚にしたのは正解だと思う。
実際のライヴや映像があれば、長くても飽きないのだけど、音だけとなると、トリオの限界みたいなのを感じてしまう気がする。

とはいえ、こういうポップなロックをトリオで飽きずに聴かせる力量はたいしたもんだと思う。
とにかく曲がしっかりとよくできてるんだよね。
メロディもいいし、アレンジも適度に凝ってて、楽しく聴ける。
細かいとこで、特にベースがスタジオと違うフレーズを弾いてて、ノリのフンイキを変えたりしてるし、かなり考えてるよなあ。
「Silly Scandals」や「Green」はライヴならではのカッコよさもある。
途中、アコースティックな曲も入ってて、全く退屈せずに最後まで一気に聴けます。
そして最後は「Raspberry」で、大盛り上がり、と。

唯一のカバーで、「Can't Take My Eyes Off Of You」を演っているんだけど、まあライヴでは意表をつくカバーは良く演ってたバンドだし、マキシのB面にも良く収録されてたからね、別に驚かないんだけど、このアルバムではちょっと浮いちゃってるかも。
フルのライヴではそうでもないかもしれんけど。

付属のDVDはCDとは違う選曲のライヴ映像で、5曲だとちょっと物足りないかな。
1曲1曲でぶつ切りだし。

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残業WEEK~その3
今日も頑張った。
いっぱい仕事した。
単純作業もした。
疲れた。


ちょいと早い目に帰れたので、「ザ・マジック・アワー」をまた観てしまう。

ザ・マジックアワー スタンダード・エディション [DVD]ザ・マジックアワー スタンダード・エディション [DVD]
(2008/12/03)
佐藤浩市、妻夫木聡 他

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何度観ても面白い。
三谷映画では「12人の優しい日本人」「ラヂオの時間」に次いで好きな映画。


今日のいちまい。

color barscolor bars
(2012/01/18)
東京事変

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メンバー全員が1曲ずつ持ち寄った5曲入りミニ・アルバムだけど。
あれれ?
ちょっとイマイチなんだけど。

フル・アルバムであれば、何曲か姫以外が歌うのも良いのかもしれない。
だけどミニ・アルバムでの1曲はやっぱり重いよ。
まあ、アルバム・タイトルからして、ひとりひとりの色を出そうとしたんだろうから、統一感が全くないのは仕方ないとしても、なんかこう、楽しめないんだよねー。
もちろんそれぞれの個性は、強烈ではないにしろ、それなりに出てるんだけど、1曲1曲としてどーなのよってなると・・・うーん。
中でも、多分、初お目見えの刄田綴色の曲ってどんなん?ってちょっと期待したけど、ユニークだけどこんなもんか・・・ってのが正直なとこですなあ。

その他、浮雲は「らしい」というか、いかにもな変態チックな曲。
亀田先生も意外と繊細ぶりな曲で「らしい」。
一番意外だったのは伊澤一葉の曲で、この人はバンドの中でもポップでキャッチーな曲を多く書いてただけに、このけだくてちょっとサイケな曲は一瞬引いた。
まあ、ヴォーカルが本人ということもあったかもしれないね。
姫が歌ってたらもっとスンナリ入ったかも。

そして、肝心の姫の曲は、まあまあってとこかなあ。
シングルにはちょっと弱い、あくまでアルバム曲って感じ。
悪くないんだけどね。
今までの素晴らしい曲のこと考えると・・・ね。

思い切りポジティヴに、東京事変は決して姫のバンドではなく、メンバー全員のバンドなんだ!という、覚悟を改めて高らかに宣言したミニ・アルバム・・・ということにしておこう。
2月に出るフル・アルバムに期待します。

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残業WEEK~その2
頑張った。
2日目。
疲れた。

朝、家の近辺、思ったほど凍りついてないじゃんって思ったが、東京はちょっとスベスベだった。

そして。
阿部ちゃん、きたーーっ。
半信半疑だったけど、オフィスシャルで正式発表。
槙野の時も驚いたけど、今回はそれ以上だったなあ。
今回はフロント頑張ったなあ。
にしてもFKのキッカーが6人もいる。
誰が蹴るんだろう。


今日のいちまい。

OVER THE RAINBOW(初回限定盤)(DVD付)OVER THE RAINBOW(初回限定盤)(DVD付)
(2012/01/11)
倉木麻衣

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ここ最近のシングル曲は、それなりにいい曲が揃ってる。
だけど、時にバラードもんなんかは、曲が良いほど歌唱力とのギャップが目立ってきてしまうという・・・。
ジレンマですなあ。
もしかしたら作曲者との相性とかもあるのかもしんないけど。
最近の曲は歌いこなすのが難しくなってるのは間違いないと思う。

DVD扱いだったの入れれば、シングル4曲をフィーチャーしたアルバム。
シングルになったの以外で気になった、つーか勿体ないと思ったのが3曲。

まずは「Brave your heart」で突然男性ヴォーカルが出てくるのにビックリ。
中国の男優らしいけど、よく知らない人。
歌はそれほどうまくない。(二人ともと言ってしまうと身も蓋もない)
ユニゾンで歌ってるとこに、うっすら第3のハーモニーがついてるんだが、そのパートをひとりが歌えばかなりかっこよくなったのに。
実力考えて無難に仕上げたってとこか。
「Love one another」は中途半端にアフリカンで、これもまた勿体ない。
曲自体はたいしたことなかったので、もっとモロ目指して欲しかったな。
最後の「ラララ*ラ」も同様。
中途半端な火曜サンバ。
ザ・ブームとかに任せたら面白くなったわうに思うんだけど。

その他、「さよならは まだ言わないで」は80年代の荻野目ちゃんっぽいなあと思った。
これらの楽曲を彼女に歌わせたらもっとカッコよくなったんじゃないかしらん。
荻野目ちゃんは荻野目ちゃんで楽曲にあまり恵まれなかった。
うまくいかないもんですね。

なお、付属DVDはアルバム収録曲5曲のクリップ集。
いろいろコラボとかあるみたいだけどよー知らん。
ストーリーもんあり、アニメありとバラエティ豊かだけど、内容的にはフツー。

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残業WEEK~その1
今週は忙しいのよ。
決算の申告月5月の次に忙しいのが1月。
そしてそんな日に雪。
寒い。
明日、電車止まったりしないよね?


今日のいちまい。

拳を天につき上げろ(初回生産限定盤)(DVD付)拳を天につき上げろ(初回生産限定盤)(DVD付)
(2012/01/11)
奥田民生

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前向きなはずの歌なのにどこかテキトー感が漂う。
こんなフンイキ出せるのはこの人しかいないだろなあ。
「拳を天につき上げろ」なんて鼓舞するような類の言葉はユニコーン時代からあったと思ったけど、なーんかこう冗談っぽいというか。
曲調はトーゼン?!ロック調の勢いがある音なんだけど、歌とかにのほほん感があったりするからかね?

カップリングが「EBm」つー、多分、繰り返すコードがタイトルになったつー。
同じコードの繰り返しゆえ、どう曲が展開していくのかなー、とつい聞きいってしまった。
そーいう意味じゃあ、うまいタイトルのつけ方なのか?!
いやあ、どこを切っても奥田民生なマキシですな。

付属のDVDは宮島での「ひとり股旅」ライヴの前後ドキュメンタリー。
まったり感はこの人らしいんだけど、さすがに60分弱は長く感じた。
まあ、本編の宣伝みたいなもんなんだろけど。

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ランチ。
昼、母親の誕生日祝いでランチに「菩提樹」というイタメシ屋さんへ。


帰宅後、Hが観始めたアナコンダの3と4を観てしまう。

アナコンダ3 [DVD]アナコンダ3 [DVD]
(2009/12/23)
クリスタル・アレン、デヴィッド・ハッセルホフ 他

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アナコンダ4 [DVD]アナコンダ4 [DVD]
(2009/04/22)
クリスタル・アレン、ジョン・リス・デイヴィス 他

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1作目と2作目とは全く違う、しょぼい出来。
3でゲンナリしたけど、続きっぽかったので4まで観ちまった。
どちらにも言えるけど、もはや大蛇ではなく、完全にモンスター。
存在としてはエイリアンと変わらない。
しっぽで串刺しなんてまさにそう。
あまりに強くなってリアリティがなくなっちゃってかえって怖くなくなった。
おまけにプレデターやらジョーズやらからパクリまくり。
でもそれ以上に登場人物が整理されていないのとか、不自然すぎる行動とか、ありえない。
これはほんとひどい。

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休みだ。
やっと。
疲れ溜まってたなあ。


冷たい雨の中、夕方から都市航海の練習@代々木「NOAH」。
練習後は、スタジオ前のサテンでメシ喰って、TYと「一軒目」で軽く呑んで帰宅。
疲れました。

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雪。
寒い。
夜にはやんだが、初雪。
とにかく今週は長かった。
いろいろあった。
疲れた。

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長い!
とにかく長い!今週は。
もりだくさん過ぎて家に帰ってから何もする気がせん。
明日は雪?

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へとへと。
世の中ほんといろんなヤツがいるわ。
どんな理由があろうとも、露骨に意地悪とかできるヤツがいる。
たかが仕事の上なのに。
そういうのに巻き込まれるタチなのか立場なのか。
ほんに疲れるわ。
もう寝るわ。

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つかれた。
土日出勤のせいか、とっても疲れちまっただよ。
今日はもう寝るわ。

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そして今週が始まってしまった。
長い1週間になりそうだ。


夜、CATVで「自虐の詩」を観る。

自虐の詩 プレミアム・エディション [DVD]自虐の詩 プレミアム・エディション [DVD]
(2008/03/14)
西田敏行、中谷美紀 他

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観始めて気づいた。
前に観た、これ。
「嫌われ松子」の番外編か?と思わせる展開。
幸恵き松子よりはマシだけど。
阿部寛が現在と回想とでキャラが違いすぎないか??
笑えたのはちゃぶ台返すとこくらいかな。
熊本さんとの話は良かったね。


疲れたので寝る。

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今日も出社。
朝一から夕方くらいまで仕事してきたけど、枠からいろいろ入ってこないと仕事集中できるね。
すげー密度濃かったよ。
そしてすげー疲れた。


帰り、東上線が沿線火災で全線不通。
ついてねー。
ちょうど小竹向原でアナウンスがあったので、西武線を廻ってくる。
本川越でMに車で拾ってもらって帰宅。
復旧まで結構時間かかったみたいだったから、ナイス判断でした。

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休日出勤とか。
とりあえず出社。
何から手をつけていいのやら状態だけど、道筋だけはつけてくる。
JIVEandの練習だったけど、さすがに密閉されたスタジオはやばかろうと休ませてもらう。
ただ、ライヴの打合せがあったので、練習後の打合せに新高円寺の「ジョナサン」まで出向く。

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結局。
1週間休んでしまった。
今日なんかはもう開き直りっぽく、仕事もどーにかなるだろー・モード。
接していないと捨てていけるものだね。


朝から「勇者ヨシヒコと魔王の城」DVDの観ていない部分を制覇。
しかも休みで家にいたKが観てみたいとのことで、1話~3話までもいっかい観てしまったい。


午後は「ハリウッド・ミューズ」という映画を観る。

ハリウッド・ミューズ [DVD]ハリウッド・ミューズ [DVD]
(2008/05/02)
エルトン・ジョン

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つまんなかったら途中でやめよー程度に観始めたのに、面白く最後まで観てしまった。
セリフにハリウッドの有名人や有名映画がたくさん出てくる。
ジェイムズ・キャメロン、ロブ・ライナー、マーティン・スコセッシは実名で登場。
スピルバーグは忙しすぎたか、さすがに名前だけだったなあ。
それをギャグにしてたりしたけど。
アルバート・ブルックスが軽いノリで業界裏絡めて作ったってとこか。
監督本人と、シャロン・ストーン、アンディ・マクダウェル、ジェフ・ブリッジズ主演。
出てくる映画や著名人も一般的でマニアックじゃないので、映画がフツーに好きな人が、軽い~いノリで観れば楽しめると思います。


夜はCATVで「プライド」という映画を観る。

プライド デラックス版 [DVD]プライド デラックス版 [DVD]
(2009/08/05)
ステファニー、満島ひかり 他

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まーなんつーか、ドロドロしたメロドラマである。
あーなんかこういうの久しぶりに観た気がする。
偶然に次ぐ偶然で成り立つストーリー。
ここまで露骨だとかえって清々しい。
満島ひかりのこの手の演技は何かやっぱり迫力ある。
ステファニーの演技がもちっとうまければねー。


結局、今日も一日だらだら映画とかDVD観てた。
Mの帰りが遅いとのことで、夕食はKもHもいたので弁当を買ってきてもらう。

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無理やり休み。
理由がなんであれ、まさか、自分は仕事に出ると言ってるのに、みんなからは仕事に来るなと言われる日が来ようとは夢にも思わなかった。
いや、そんだけ大変なんですよ、1月は。
後に行くこと考えると恐ろしいくらいなのだ。



ふてくされ気味に映画ばっかり観る。
「未公開映画特集」。

1本目「バッドタイム」。

バッドタイム [DVD]バッドタイム [DVD]
(2008/04/04)
フレディ・ロドリゲス、クリスチャン・ベイル 他

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ワル仲間たちのワルの所業に暮れる映画。
特にクリスチャン・ベイルのしょーもねーワルぶりは一見不似合いだけどもまずまずか。
とにかく終始、くらーい映画。
ニコラス・ケイジがやった似たようなフンイキの映画があったなあ。
救いようのないってタイプの映画って意味で。
ただし、アフガンの精神的なダメージはちょっと説明不足だ。
観てる方はあれじゃ辛いよー。
そして、わかりやすくするために付けられたと思われる邦題の「バッド」より、やはり原題の「harsh」の方がニュアンスが近いと思う。


2本目「ヒットマンズ・レクイエム」。

ヒットマンズ・レクイエム1 ヒットマンズ・レクイエム2

今日の一押し!!
でもDVDレンタルのみだなんて。
面白かったのにー。
で、調べたらこの監督ってこれ一本なんだね。
アカデミー脚本賞候補、コリン・ファレルがゴールデングローブ賞の主演男優賞、その他結構話題に上った映画だったんだね。
(ゴールデン・グローブ賞がミュージカル・コメディ部門ってのがえらい!)
この独特のイギリス映画っぽい強かさみたいなのはたいしたもんだよなあ。
ちょっとどぎついブラック・ユーモアもんである。
前半は子供みたくてアホっぽいコリン・ファレル、入れ替わるように冷血漢っぽいレイフ・ファインズが物語の軸になっていくが、ずっと中心にいるのはブレンダン・グリーソン。
キャラ的にはレイフ・ファインズのキャラが最高に面白い。
フロントへの伝言メモ、そして塔の切符切りにおでこどつかれるとことかね。
いい演技、いい脚本、そしてブルージュという舞台。
そしてこの映画も、この邦題にしたかった気持ちはわかるけど、やはり原題の「In Bruges」って方が個人的には粋だと思うけどねえ。
あ、内容からして何故非公開になったのはわかっております。
日本ではこういう映画では笑えないんだよね、きっと。


3本目「キル・ショット」。

キルショット [DVD]キルショット [DVD]
(2010/06/04)
ミッキー・ローク、ダイアン・レイン 他

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今日観た映画はワルイヤツの映画ばっかりだ。
3作目のワルはミッキー・ローク。
すでに変わり果てた姿は他の映画で観て知っているけど、まあとにかくこういう腰の据わった悪玉役をやるようになっちゃったんだよねー。
でも面白かったのは、No.2的悪玉のジョセフ・ゴードン=レヴィット。
鼻っ柱が強くて、頭に血が上りやすいっつー、悪役やるなら知能犯かっていう今までのイメージをかるーく裏切られる。
シーンとしては、ジョセフ・ゴードン=レヴィットの彼女の家を去る時の二人のシーンが最も良かった。
裏付ける展開にもなるしね。
まあ、話としてはアメリカ映画でさんざん見せられてきたパターン。
冷血って言ってる割に自分のつまんない過去の話とかしてモタモタしてたり、別居中の夫婦が出てきた段階で「あーきっと最後は亭主が危機を救って元のサヤに収まるんだろなー」って読めちゃったり。
特典はダイアン・レインの、ちょっと歳とっちゃったけど、のサービス?カット?くらいか?

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インフルエンザとか。
9日の早朝つーか、8日の夜中というか、寒気がして寝られなかった。
朝になったら高熱と頭痛。
その日は一日起きれなかった。
10日になっても症状がかわらないので会社を休む。
午後に近所の「桃太郎クリニック」へ行く。
インフルエンザAだと!
ガーン。
まったくこの忙しい時期によお。

そんで今日も会社休まざるをえず。
2日間ずっと寝てたので体のあちこちが痛い。
熱も下がったのでしばらく起きてることに。
CATVで映画を観る。
「同窓会」っていうの。

同窓会 デラックス版 [DVD]同窓会 デラックス版 [DVD]
(2009/01/23)
宅間孝行、永作博美 他

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なんか頭がボーッとしているせいかどーかわかんないけど、会話とかがうざったい箇所が多く、編集もイマイチだなーと思って観てたんだけど、最後は泣いてしまった。
しかし、間違えるかね、あれ。
軽いノリで作った感があるので突っ込まないでおくけど。


明日は会社行こうと思ってたが、みんなに恐れられてるらしい。
(みんなと言っても多分騒いでいるのは2人くらいだと思う)
その伝わり方が陰険なのでかなり不快に思っている。

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今日も練習とか。
朝からキリスタの練習@朝霞台「アベル2」。
ちょっと打ち合わせて帰宅。
練習音源の編集。
昨日に続いて疲れた。
そしてどうやら風邪をひいたようだ。
明日は休養に充てる。


今日から始まったwowowの5話もん連ドラ、湊かなえの「贖罪」。

贖罪

面白い。
KYON2が怖い役もなかなか。
ストーリーの構成としては「告白」と同じか。

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練習とか。練習とか。
朝から都市航海の練習@代々木「Noah」。
終了後、すぐに新高円寺へ。
CRすぎのこの練習@新高円寺「サウスサウンドスタジオ」。
終了後、「ジョナサン」にて軽く打ち合わせて、ごうじんさんに途中まで送ってもらって帰宅。
駅からはHに車で迎えに来てもらう。
疲れたー。

帰宅後、2バンドの練習音源の編集&アップ。
ぜいぜい。

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医者とか。映画とか。
鼻がちょっとムズっとするのと、花粉症に備えて「表参道内科」へ行って薬をもらってくる。


夜はCATVで映画を続けざま。

まず「必死剣鳥刺し」を観る。

必死剣鳥刺し [DVD]必死剣鳥刺し [DVD]
(2010/12/24)
豊川悦司、池脇千鶴 他

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これは面白い。
淡々と続く時代劇で、もしかしたら退屈かしらん?と思いきや、いろんな要素が少しずつ絡んできて、どんどん引きこまれていく。
最初のあっけにとられるシーンから、回想交えてだんだん謎が解き明かされ、なおかつその後の出来事が進んでいくつー2部構成。
いやとにかく最後まで良くできたストーリーなんだわ。
起伏はそれほどないんだけど、ジワジワ~と来る面白さですな。


次に「LOFT ロフトを観る。

LOFT ロフト デラックス版 [DVD]LOFT ロフト デラックス版 [DVD]
(2007/02/09)
黒沢清、中谷美紀 他

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前半は謎が多く、それなりに結構怖かったんだけどね。
終盤はなんじゃこらー状態。
コメディか?ギャグか?
役者が熱演すればするほど滑稽になるっつー。
そもそもセリフがひどすぎて、狙ってるのか?とさえ思えてしまう。
いやほんと狙ったのかなあ?
だってミイラが動き出すっつーこわ~いシーンで「動けるならはじめから動け」とか言うんだよ、トヨエツが。
唯一、軽いノリの悪いヤツを演じる西島秀俊がはまってたのが良かった。


今日のいちまい。

The Lost SUZUKI Tapes 2The Lost SUZUKI Tapes 2
(2011/12/14)
鈴木慶一

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80年代から90年代の、ホームorスタジオ・デモ。
Vol.1に比べると、さらに曲の断片的なのが多くて、自分用のメモって感じのもある。
曲として成立していないのも多くて、ちょっと残念。
Vol.1はもっとちゃんとしてたんだけどなあ。

ピアノやギターで弾き語ったものと、打ち込みしたものに分かれるのだけど、80年代で打ち込みしている曲は、時代がモロに出てて面白い。
ニュー・ウェイヴ・テクノ?みたいになってんの。

私もはまったファミコンゲームの「MOTHER」の「Pollyanna」は断片ながら改めていいメロディだ。
90年代の打ち込みは素完成度も高く、歌詞はなくてハミングってのもあんだけど。
「GOD SAVE THE MEN(やさしい骨のない男)」や「サラダボウルの中の二人(ME AND MY GIRL IN SARADBOWL)」はアイデアの面白さが光っちゃうね。
鈴木さえ子提供の「アメリカのELECTRICITY CO.」は、すでにデモの段階であのフンイキあったんだねえ。
まあ、完成品として陽の目を見た曲が多いので、比べてみるのも面白いのかもね。

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仕事始め。
と言っても、フツーに休み明け状態での仕事。
しかも初日からストレス溜まりまくり。
あ~あ。


今日のいちまい。

Ciao!Ciao!
(2011/12/14)
ムーンライダーズ

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活動休止宣言したムーンライダーズのラスト・アルバム?
珍しく、きっちりとメンバーが2曲ずつ持ち寄ったアルバム。
そしてほぼ全曲で鈴木慶一と作者とでヴォーカルをとるというのも、ありそでなかったような気がする。
岡田徹がちゃんと?歌ってるってのも記憶にないし。

1曲目、白井良明の「who's gonna be reborn first?」はもちろん「who's gonna die first?」にかけてのものだろうけど、活動再開を暗示しているように思う。
この曲は凝りに凝った、ニュー・ウェイヴもオールド・ウェイヴもない、まさにこのバンドを象徴するような曲で、思えば、白井良明はこういうバンドのテーマ的な曲を良く書いてたな、と。
改めてギタリストがこの人に代わったのは、いい意味でとてもおっきかったんだと思う。

この曲に限らず、なんつーか、それぞれの曲が、作者のそれぞれの過去の曲を思い起こす曲が多い。
ムーンライダーズにおける自分の位置づけに対するオマージュみたいな。
違った見方をすると、ムーンライダーズのファンにこのアルバムの収録曲の作者宛てクイズをしたら全曲当たるんじゃなかろーか。

自分的には今までのような新しさはなかった。
それはバンドの総決算的な意味合いが強かったからだと思う。
いかにもラストな、かしぶち哲郎の「ラスト・ファンファーレ」はラストではなく、最後は岡田徹の曲で陽気でポップに締めてるとこもこのバンドらしい。

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あーあ。休み今日で終わり。
とりあえず、朝「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」を観る。

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(2010/04/23)
小池徹平、マイコ 他

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まあまあ。
だけど、仕事の大変さっていうのが凄くわかりやす過ぎて、実際はもっとやるせない人間関係とか柵だったりってのが絡んでるはず。
実話ベースらしいから、なおさらそういうとこまで突っ込んで欲しかったけどね。
つーわけで、娯楽映画としてなら、まあまあ。


次に「天国から来た男たち」を観る。

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(2001/12/14)
吉川晃司、大塚寧々 他

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うーん。
タイトルの意味するトコがとってつけたみたいになっちゃってるのがちょっと残念。
ラストはまあ深く考えなければアリなのかもしんないけど。
良くも悪くも男臭い映画。
山上たつひこの「喜劇新思想大系」を思い出しちまったよ。
全体的なガサツさは三池崇史監督らしいっちゃあらしいのかなあ。
あと、クレジット的には小さい扱いだけど、遠藤憲一が熱演してる。


その後、Hと「ゲオ」「ブック・オフ」と周って、床屋へ。
帰り、「いなげや」で買物して帰宅。
夜はナンもせず。
明日から仕事。
しょぼーん。

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初詣のち映画三昧。
Mと「喜多院」へ初詣。
「丸広」に少し寄って、「サーティ・ワン」でアイス買って帰宅。
駅前の「ぎょうざの満州」で昼食。


その後、映画「フローズン」ほ観る。

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ケヴィン・ゼガーズ、ショーン・アシュモア 他

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スキー・リフトに取り残された男女3人。
ちょっとお間抜けな話だけど、結構ハラハラした。
リフトに残されて話の展開しようがあんのかと思ったけど。
3人の距離感みたいなのも結構ちゃんとしてたのが良かったね。
遭難とか事故ってのは、こういうちょっとした行き違いから起こるもんなんだろうしね。
高くて寒くては辛いやなあ。


その後、「ブラックウォーター」を観る。

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(2011/05/25)
メーヴ・ダーモディ、ダイアナ・グレン 他

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マングローブの真ん中でワニに襲われて二進も三進もいかなくなる男女3人。
あれー、「フローズン」と同じやなあ。
しかも展開も・・・。
低予算B級ながら、こちらもそこそこハラハラ。
まあ、二度は観ないと思うけど。


夜は、えーい今日はもう「それ」系で!ってことで、「パラサイト・バイティング 食人草」ってのを観る。

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(2011/08/11)
ジョナサン・タッカー、ジェナ・マローン 他

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出だしから、そんなトコ行ったらロクな目に会わないからやめとけ!っていう、いかにもな展開。
舐めて見てたら、結構引きこまれる。
アイデアは面白いと思った。
「んなバカな」ってのもあるけど、気にならないてんぽだしね。
ただ、ちょっとグロいのがナンだけどね。
それとこの邦題はいただけないねー。
いかにもB級感丸出しやんか。
原題の「The Ruins」=「廃墟」の方が不気味さがあってピッタシだけどね。
ちなみに今日観た3本のうち、この映画だけが未公開。
一番公開されてるっぽいけどね。
いや何となく。
もちろん公開するにも邦題はもっと考えた方がいいけど。

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カラオケとか。
グダグダ一日。


午後からMHと駅前の「カラオケ・オール」へ。
歌い始めはカラオケです。


後は何もせず。

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とりあえず元旦からサッカー漬け。
朝は「全日本女子選手権」の「INAC神戸vsアルビレックス新潟」を観る。
新潟もまあ頑張ったけど、地力の差だねえ。
その後、午後から天皇杯決勝「京都サンガvsFC東京」を観る。
京都は負けたけど、面白いサッカーだね。
無闇に下げずに、前へ楔を入れた時にスペースへ誰かが走りこむ。
そしてドリブルなりワンタッチ、ワンツー、もしくはスペースへ、と。
甲府時代同様、大木監督らしくて今後が楽しみ。
東京は引いてカウンターって状況だったけど、なんだーかんだとルーカスの存在がおっきかったね。

で、合間に年賀状をやっと仕上げて、西郵便局へ。


夕方から、両親とお食事。
KHとも珍しく揃って正月らしい。


そしてその後はまた、BS日テレ~NHK-BS~BS-TBS~スカパーとサッカー関連の番組をハシゴ。

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