また木曜日。
恒例朝会議でねむねむ。
ちょっと今日あたりはさすがに半端じゃなく忙しくなってきた。
やだやだ、11月は。
しばらく調子が良くなってたと思ってた喉がまたおかしい。
なんかずーっと風邪っぽいなあ。
休みたいなあ。
2.3年。
今日のいちまい。

レイ・デイヴィスの2枚目のソロってことになってるけど、サントラの「リターン・トゥ・ウォータールー」とライヴの「ストーリーテラー」はカウントしないってことなのね。
音的にはかなりアメリカンで、もうなんつーかキンクスっぽい。
これでデイヴさんがハモってたらキンクスそのもの。
キンクスって結局レイさんのユニットだったんだなあ。
だからソロ出す必要もなかったわけだ。
あと、基本的にこの人は何やるにしても地味なので、いくつかアレンジやメロディのアイデアもあるんだけど、とにかく目立たない。
何の取り柄もない田舎町の炭鉱夫のおっさんを歌にするくらいの人だからねー。
ウォータールー駅の夕暮れを窓から見詰めてるのを歌にする人だからねー。
いや、曲はどれも「らしさ」満点で、クオリティは高い。
スゲー名曲はないけど、なんつーか味わい深いというか。
で、キンクスってまだ解散宣言はしてないよね??
となるとやっぱりデイヴさんの声も入ったの聴きたいなー。
恒例朝会議でねむねむ。
ちょっと今日あたりはさすがに半端じゃなく忙しくなってきた。
やだやだ、11月は。
しばらく調子が良くなってたと思ってた喉がまたおかしい。
なんかずーっと風邪っぽいなあ。
休みたいなあ。
2.3年。
今日のいちまい。

レイ・デイヴィスの2枚目のソロってことになってるけど、サントラの「リターン・トゥ・ウォータールー」とライヴの「ストーリーテラー」はカウントしないってことなのね。
音的にはかなりアメリカンで、もうなんつーかキンクスっぽい。
これでデイヴさんがハモってたらキンクスそのもの。
キンクスって結局レイさんのユニットだったんだなあ。
だからソロ出す必要もなかったわけだ。
あと、基本的にこの人は何やるにしても地味なので、いくつかアレンジやメロディのアイデアもあるんだけど、とにかく目立たない。
何の取り柄もない田舎町の炭鉱夫のおっさんを歌にするくらいの人だからねー。
ウォータールー駅の夕暮れを窓から見詰めてるのを歌にする人だからねー。
いや、曲はどれも「らしさ」満点で、クオリティは高い。
スゲー名曲はないけど、なんつーか味わい深いというか。
で、キンクスってまだ解散宣言はしてないよね??
となるとやっぱりデイヴさんの声も入ったの聴きたいなー。
YPJのYさんから電話があり、先日教えてもらった新宿のライヴハウスで、今日セッション感覚で歌ってみないかと誘われるが、さすがに今の時期仕事的に厳しいのでお断りする。
結構行ってみたかったけど。
きょうのいちまい。

プリンスがワーナーを離れる時、
ワーナーの人「おめー、まだアルバム作る契約残ってんだからな!わかってんだろな!」
プリンス「わーったよ!んじゃ、未発表曲100曲くらいあっから、それ置いてくよ。適当に掻い摘んでアルバムでも何でも出しゃあいーだろ。」
みたいな会話があったとかなかったとか。
なんてかっこいいんでしょう。
ほんで訳のわかんない名前騒動とかの後に、ひょこっと出たこのアルバム。
すげー。
やっぱこの人は天才だわ。
前後関係は忘れたけど、だいたい3枚組の「Emancipation」、4枚組の「Crystal Ball+The Truth」、ファミリー集結の「1-800-New-Funk」、サントラの「ガール6」が短期間に入り乱れて発売されて、なおかつこういう良質なアルバムが発売されるって、いったいどーいうの?この人。
まあ、さすがに寄せ集め感は免れないけど、そんでもタワー・オブ・パワーみたいな16分ベースな1曲目とか、「ガール6」にも入ってたちょっと変態チックな「She Spoke 2 Me」とか、かっちょいいよなあ。
そして何より、とってもポップ。
最近の、時々ジャズ寄りやインスト志向より全然好き。
いい曲揃いのアルバムです。
結構行ってみたかったけど。
きょうのいちまい。

プリンスがワーナーを離れる時、
ワーナーの人「おめー、まだアルバム作る契約残ってんだからな!わかってんだろな!」
プリンス「わーったよ!んじゃ、未発表曲100曲くらいあっから、それ置いてくよ。適当に掻い摘んでアルバムでも何でも出しゃあいーだろ。」
みたいな会話があったとかなかったとか。
なんてかっこいいんでしょう。
ほんで訳のわかんない名前騒動とかの後に、ひょこっと出たこのアルバム。
すげー。
やっぱこの人は天才だわ。
前後関係は忘れたけど、だいたい3枚組の「Emancipation」、4枚組の「Crystal Ball+The Truth」、ファミリー集結の「1-800-New-Funk」、サントラの「ガール6」が短期間に入り乱れて発売されて、なおかつこういう良質なアルバムが発売されるって、いったいどーいうの?この人。
まあ、さすがに寄せ集め感は免れないけど、そんでもタワー・オブ・パワーみたいな16分ベースな1曲目とか、「ガール6」にも入ってたちょっと変態チックな「She Spoke 2 Me」とか、かっちょいいよなあ。
そして何より、とってもポップ。
最近の、時々ジャズ寄りやインスト志向より全然好き。
いい曲揃いのアルバムです。
午前中は月一の定例会議だった。
すっかり忘れてた。
やっぱり眠くなった。
先日、ヤフオクで落札した譜面台が届く。
↓こんなの。

マイク・スタンドに取り付けて使うらしいんだけど、ちゃんと付くのかどうか・・・。
まあ、500円だったんでダメモトで落札してみた。
ところで。
携帯に意味不明の「なんのこっちゃ」画像を数枚発見。
写ってたというより何も写ってないつーか。
日付を見ると10/26の23時くらい。
あーファミレスで意識なくなった時だ。
きっと家に電話かなんかしようとして、操作誤ってバシャバシャ撮っちまったんだろなー。
今日のいちまい。

原田郁子の収納に困るソロ・シリーズ第3弾。
i-podが拾ってくるCD情報のカテゴリーがついに「イージー・リスニング」になる。
辛い。
ヘタウマ代表格の歌は大好きだけど、元気いっぱいの彼女が好きだってつくづく思った。
ヒーリング・ミュージックみたいなもん?
あー心地良い感はあるので、心地よい眠りを求めたい人には良いのかもしれないけど、何もなくても心地よく眠れる私にはちょっと必要ないってことなのかも。
つーことで、クラムボンに期待することにします。
すっかり忘れてた。
やっぱり眠くなった。
先日、ヤフオクで落札した譜面台が届く。
↓こんなの。

マイク・スタンドに取り付けて使うらしいんだけど、ちゃんと付くのかどうか・・・。
まあ、500円だったんでダメモトで落札してみた。
ところで。
携帯に意味不明の「なんのこっちゃ」画像を数枚発見。
写ってたというより何も写ってないつーか。
日付を見ると10/26の23時くらい。
あーファミレスで意識なくなった時だ。
きっと家に電話かなんかしようとして、操作誤ってバシャバシャ撮っちまったんだろなー。
今日のいちまい。

原田郁子の収納に困るソロ・シリーズ第3弾。
i-podが拾ってくるCD情報のカテゴリーがついに「イージー・リスニング」になる。
辛い。
ヘタウマ代表格の歌は大好きだけど、元気いっぱいの彼女が好きだってつくづく思った。
ヒーリング・ミュージックみたいなもん?
あー心地良い感はあるので、心地よい眠りを求めたい人には良いのかもしれないけど、何もなくても心地よく眠れる私にはちょっと必要ないってことなのかも。
つーことで、クラムボンに期待することにします。
眠い。
時期が時期じゃなければ絶対休んでるとこだった。
やる気ないのに、仕事はある。
世の中なかなかうまくいかない。
ほんと2.3日前から一気に寒くなった。
今日からコートを着ていく。
そういえば、子供の時から自分の誕生日の辺は寒かったと記憶している。
やっぱこれも温暖化ってことなんかね。
今日のいちまい。

数多いデヴィッド・ボウイのアルバムでも、一番好きなの選べつーたら、迷いながらもやっぱこのアルバムあげるだろなー。
当時、いわゆるソングライターたちが、愛だの恋だの人生だの生死だのと歌ってた時、突然、「私は宇宙からやってきましたぁ〜」的に登場したデヴィッド・ボウイには、そらー驚いたわさ。
ほんで、シングル曲「スターマン」の12弦ギターのアコギの響きのカッコよさ。
そしてそれをハード・ロックっぽく演ちゃってるつーのもたまらんかった。
唯一のカバー「It Ain't Easy」もいいアクセントになってるし。
また、たとえば「ロックン・ロールの自殺者」なんてタイトルのつけ方もかっちょいいよなあ。
ほんで、なんだーかんだと、この人ってソングライティングの才能ったらすごいもんだし。
なんつーかメロディが歌詞に綺麗にくっついてなくって、自由度が高い分だけかっこよく歌わないとほんっとダサくなるみたいなとこは、ソウルみたいなもんなんかな。
そういえば「Let's Dance」が流行った頃に来日のライヴ見たけど、曲が始まった時の客の反応から、この頃の曲を知るファンが少ないのに驚いた。
これ聴かずしてボウイは語れないよ。
時期が時期じゃなければ絶対休んでるとこだった。
やる気ないのに、仕事はある。
世の中なかなかうまくいかない。
ほんと2.3日前から一気に寒くなった。
今日からコートを着ていく。
そういえば、子供の時から自分の誕生日の辺は寒かったと記憶している。
やっぱこれも温暖化ってことなんかね。
今日のいちまい。

数多いデヴィッド・ボウイのアルバムでも、一番好きなの選べつーたら、迷いながらもやっぱこのアルバムあげるだろなー。
当時、いわゆるソングライターたちが、愛だの恋だの人生だの生死だのと歌ってた時、突然、「私は宇宙からやってきましたぁ〜」的に登場したデヴィッド・ボウイには、そらー驚いたわさ。
ほんで、シングル曲「スターマン」の12弦ギターのアコギの響きのカッコよさ。
そしてそれをハード・ロックっぽく演ちゃってるつーのもたまらんかった。
唯一のカバー「It Ain't Easy」もいいアクセントになってるし。
また、たとえば「ロックン・ロールの自殺者」なんてタイトルのつけ方もかっちょいいよなあ。
ほんで、なんだーかんだと、この人ってソングライティングの才能ったらすごいもんだし。
なんつーかメロディが歌詞に綺麗にくっついてなくって、自由度が高い分だけかっこよく歌わないとほんっとダサくなるみたいなとこは、ソウルみたいなもんなんかな。
そういえば「Let's Dance」が流行った頃に来日のライヴ見たけど、曲が始まった時の客の反応から、この頃の曲を知るファンが少ないのに驚いた。
これ聴かずしてボウイは語れないよ。
日記が書けるだけ良し。
9日はCRすぎのこのライヴ@東中野プリズン東京。
トップバッターだったので、終わったらガバガバと呑んだわけだけど、次に出た「かにクラブ」もメイン・アクトの「橘あゆみ&瑠璃色天使」も素晴らしいライヴで、とにかく酒がすすむ。すすむ。
ご来場いただいたみなみなさま、まっことありがとうございました。
ここんとこ定着しつつある、呑み出したらとことん呑まずにはいられないやい!状態は今日も健在で、最後まで呑んでいたかったけど、後ろ髪引かれる思いで川越市行き最終に間に合うように店を出る。
川越市からタクシーにて帰宅。
ところで、夕べは空気が乾燥してたからか、喘息もちだからか、喉がカサカサしてよー眠れんかった。
そのせいか、ちょっとハイ状態でとても楽しかった。
やっぱライヴはいいよね。
さて寝よ。
9日はCRすぎのこのライヴ@東中野プリズン東京。
トップバッターだったので、終わったらガバガバと呑んだわけだけど、次に出た「かにクラブ」もメイン・アクトの「橘あゆみ&瑠璃色天使」も素晴らしいライヴで、とにかく酒がすすむ。すすむ。
ご来場いただいたみなみなさま、まっことありがとうございました。
ここんとこ定着しつつある、呑み出したらとことん呑まずにはいられないやい!状態は今日も健在で、最後まで呑んでいたかったけど、後ろ髪引かれる思いで川越市行き最終に間に合うように店を出る。
川越市からタクシーにて帰宅。
ところで、夕べは空気が乾燥してたからか、喘息もちだからか、喉がカサカサしてよー眠れんかった。
そのせいか、ちょっとハイ状態でとても楽しかった。
やっぱライヴはいいよね。
さて寝よ。


